お店紹介の最近のブログ記事

2018.07.13


栃尾地区の名物惣菜メンチボールを購入。



メンチボール

せきようミートさんのメンチボール。



メンチボール、メンチカツにミートボールのソースを絡ませた栃尾地区独特のお惣菜。
せきようミートさんは、メンチボールの発祥のお店なんだそうな。



メンチカツの衣が甘辛いミートボールソースを吸ってミートボールより濃厚な味わい。
美味しい。



栃尾地区、ジャンボ油揚げと言い独特の食文化が有り、面白い。



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2018.06.09


魚こう蔵でお昼ご飯を食べました。



魚こう蔵は、水産加工の会社「魚晃」さんの食品製造工場内に併設された売店兼お食事処。



マグロ丼セット

マグロ丼セット。
ご飯の上に漬けのマグロが沢山乗っています。
マグロたっぷり。
美味しかった。
お味噌汁が絶品で、三平汁なのですが、鮭の出汁が効いていて全く臭みが無く、鮭の身が骨までホロホロと崩れる軟らかさ。
これだけで主役を張れそうな美味しさでした。
それで880円。
マグロ丼を頼むなら、セットがお得。



和紙の鞘付の楊枝

テーブル備え付けの楊枝。
一本、一本、和紙の鞘に入っていました。
この辺りにもお店の考え方が表れている気がします。



魚こう蔵は、日曜と水曜が定休日。
営業時間は、お昼だけと、飲食店としては珍しい営業形態。
食品加工工場の稼働時間に併せて営業されているようです。

なので知る人ぞ知るといった感じのお店。

コスパは良いし、穴場です。



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2018.05.26


食泉FRESHNESSに行きました。



食泉FRESHNESSは、米菓の阿部幸製菓さんが自社敷地内に新しく作ったお惣菜店。
阿部幸製菓さんは、以前からお惣菜店(食泉)を展開。
いよいよ本社にも、お惣菜の販売店をオープンされたようです。



野菜のローストサラダ

野菜のガーリックローストを購入しました。
丁寧にローストされた野菜は、甘味があり、程好い塩気とニンニクの風味が効いて、とても美味しい。
お惣菜と言うよりレストランのテイスト。
しかし、美味しいのは美味しいのだが、200g購入したこの量で600円は、我が家のエンゲル係数としてはやや高価。
丁寧な仕事ゆえの価格だとは分かるのだけれど・・・。



柿の種入りソフトクリーム

ソフトクリームも購入。
食泉FRESHNESSは、テーブルとイスが在り、店内で食べる事も出来ます。
が、カメラを忘れ、大急ぎで自宅に戻って撮影。
なので少し溶けちゃいました。

ソフトクリームに新潟の米菓屋さんらしく、柿の種が入っています。

インスタ栄え狙いかな?



その他にも揚げ立てのポテトチップスや、お店で焼いたパン等もあるとの事。
オープン時間直後に行ったので、まだ品揃えが少なく、それらを見られなかったので、また行ってみようと思う。

自宅の近所だし。



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2018.05.23


新潟市に所用で出かけた際、いつも通る海岸沿いの道に新しいカフェが出来たので寄ってみました。



燦燦カフェ

燦燦カフェ
シーサイドラインの入口、角田浜に在ります。
お昼時、10台程の駐車場は、ほぼ満車でした。



燦燦カフェのカレーとパスタ

頼んだのはカレーとパスタ。
どちらもスープとサラダ、手作りピクルス付き。



カレーはグルテン&ラクトフリー。
パスタのソースに使われているツナは自家製と拘りいっぱい。
どちらも美味しかった。



スープが、独特の味わいで、何のスープか分からなかったので聞いてみると、
玉ねぎとジャガイモを牛脂で炒め、和の出汁で伸ばしたものだと教えてくれました。
和でも無く、洋でも無く、エスニックでも無い、不思議な美味しさ。
良い感じでした。



カフェから見える灯台

カフェから見える灯台。



調べてみたら、新潟市街の居酒屋さんが移転され、カフェを始められたお店との事。
良いお店を見付けたようです。



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2018.05.09


溜まっていた事務仕事を四苦八苦しながら片付け、ゴールデンウィーク後半に安曇野に行って来ました。



タケノスベイク

安曇野の焼き菓子店「TAKENOSU・BAKE」。
幹線通りからかなり外れた所にお店は在りました。



タケノスベイクは、娘のお勧めのお店。
安曇野に行ったら是非寄ってみたいお店だったのだそうだ。
なんでも安曇野に行くからリサーチした訳では無く、以前からSNSでフォローしていたお店なんだとか。



タケノスベイクのビスコッティとグラノーラ

タケノスベイクのビスコッティとグラノーラ。



タケノスベイクさんは、焼き菓子店。
メニューは、スコーン、ビスコッティ、グラノーラ。
日持ちのする焼き菓子に特化しているお店のようだ。
3時過ぎに訪れたので、スコーンは売り切れでした。



このビスコッティとグラノーラが鳥肌ものに美味しかった。
優しい甘さ。
素材の味と香りが活きています。



タケノスベイクさんは、信州小麦と野菜や果物に拘って、と言うのがコンセプトのお店。
が、それを活かし切るのは、本当は相当難しい。
同様のコンセプトを掲げたお店は沢山在るが、素材に頼り過ぎ、その良さを膨らませているお店は少ない。
ところが、タケノスベイクさんのビスコッティとグラノーラは、それを見事に実現し、素材の美味しさを何倍にも膨らませつつ、その個性をいかん無く味合わせてくれている。
こりゃ凄いかも。



そうなるとスコーンが購入出来なかった事が、なんとも悔やまれる。
お取り寄せは不可なのだとか。
これは、安曇野にもう一度行かねばならないかもしれない。



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2018.05.08


溜まっていた事務仕事を四苦八苦しながら片付け、ゴールデンウィーク後半に安曇野に行って来ました。



ティンカーベルさんのロゴ

お昼ご飯の後、ティンカーベルさんへ行きました。



ティンカーベルさんの店内

ティンカーベルさんは、パン屋さん。
美味しそうなパンやラスクが並んでいます。



ティンカーベルさんは、以前受講したネットのセミナーにパネリストとして来てくださった方。
その縁で以前、パンをお取り寄せした事があり、とても美味しかったので是非一度お店を訪ねてみたいと思っていたのでした。
やっと念願がかないました。



購入したティンカーベルさんのパン

購入したティンカーベルさんのパン。
相変わらずとても美味しい。
美味しいパンが有ると朝食が楽しみ。



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2018.04.23


八海山尊神社の帰り、魚沼の里で昼食。



魚沼の里は、八海山酒造の酒蔵を中心とした複合施設。
カフェや売店、お食事施設などが広い敷地に点在しています。



その施設の中に、「みんなの社員食堂」と称した社食があり、社員以外にも開放されていて、そこで食事をする事が出来ます。



メニューは肉または魚の定食と日替わりの定食でした。



豚ロースの塩麹焼きの定食

こちらは肉の定食。
豚ロースの塩麹焼き。



カラスカレイの甘酒煮の定食

魚の定食は、カラスカレイの甘酒煮。



社食なのでセルフサービス。
ご飯、お味噌汁はお替り自由でした。
それにしても、どちらの定食もボリュームが半端ない。
カラスカレイなんて身厚なカレイが二分の一尾分でした。
(八海山酒造の社員さんって、こんなにガッツリ食べる位、過酷な重労働に勤しんでいるのだろうかと、心配になったりしました。)



美味しかった。
小付けのフキノトウ味噌は、おそらく今年のフキノトウ。
肉に添えられたワサビは本わさびなど、随所に本物志向が感じられました。
さすが話題の社食。
大満足。
うおぬま屋には、少し量が多すぎましたけど。



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2018.03.25


長男が美味しい天丼屋さんの情報を仕入れて来た。



てんぷら天丼しょじょ寺

天ぷら天丼「しょじょ寺」。



お昼前に行ったのにも係らず、既に満席。
暫く待たねばなりませんでした。
思った以上の人気店。



並み天丼

並み天丼を注文。
720円。
ゴマ油で揚げた天ぷらが香ばしい。
甘辛ダレが食欲をそそります。
美味しい。



食べている間も常に満席。
次々にお客がやって来ます。



大きな鳥居が目印の某お稲荷さんの門前に位置するとはいえ、お世辞にも幹線道路とは言えない立地条件。
それでこの繁盛ぶりはすごいと思う。



思うに、そう言えば、この辺りは美味しい天丼を食べさせる店が無い。
天ぷらと言えば蕎麦屋さんがほとんどなのだ。
リーズナブルな価格と相まって、そういう事かな。



もう一つ気になるのは、しょじょ寺と言う店名。
天かすを入れた蕎麦を狸蕎麦と言うから、そこから?
お稲荷さんの門前店だから、狐に比してってこと?
まあ、両方かな。



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2018.03.21


先日、このブログに書いたラ・マドレーヌさんに、スフレを食べに行って来た。



スフレはスイーツの王様だと思う。
しかし、これを提供しているお店は稀。
なにせ提供するのは大変なのだ。



ラ・マドレーヌの店内

お店の感じはこんな感じ。
美味しそうなケーキの並ぶショーケースの向こうにカフェスペースが在る。



ラ・マドレーヌのパンのコーナー

パンのコーナー。
ブリオッシュがあった。
嬉し。
この辺りのパン屋さんには、何故かブリオッシュが置かれていない。



ラ・マドレーヌのチョコ

チョコのショーケース。
チョコは量り売りでした。
これもこの辺りでは珍しい。



スフレのメニュー

スフレのメニュープレート。
飲み物付きで800円。
出来るまで20分程掛かると添え書きされています。
スフレは待つのが当たり前。
20分で出来るのは早い方。



搾りたてのオレンジジュース

これは孫娘の頼んだオレンジジュース。
注文を受けてから絞ったフレッシュジュース。



オレンジのムース

長男の頼んだオレンジムースのケーキ。
ひと口、味見をさせてもらった。
甘さの加減が実に好み。
あえてミロワールにしていないところが良い感じ。



そしてスフレ。



オレンジスフレ

オレンジスフレを注文しました。
うおぬま屋にとってスフレは、オレンジスフレかチョコレートスフレがスフレ。
人の作ったスフレを食べるのは、30数年ぶりかもしれない。



オレンジスフレ。
究極の柔らかな食感と優しいオレンジの香り。
仄かな甘さ。
なんとも上品なスイーツ。
ふっくら膨らんだ姿は、豊かさと幸せの象徴だと思える。
やはりスフレはスイーツの王様だと改めて思った。



クレームシャンティティのソース

スフレに付いてきたクレームシャンティティーのソース。
これは必要ない様な気がする。
折角の優しいスフレの風味を邪魔してしまうような。
アクセントとしては、悪くないと思うけれど。



いや、でも美味しかった~。
大満足。
そして感激。
しかし、食べた後、忙しい時に手のかかるスフレは大変だろうと心配になったりもする。

余計なお世話だな。

また行きましょう。



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2018.03.16


ホワイトデーにラ・マドレーヌのケーキを長男が買ってきた。



ラ・マドレーヌのケーキ、ババ

ババは、サバランの様なスイーツ。
もうそれこそ、これでもかって位お酒がふんだんに使われています。
昔、サバランは何処のケーキ屋さんにも在った定番のスイーツだったのに、このところトンと見掛けなくなっている。
サバラン好きのうおぬま屋、食べたかったので感激。



しかし、ちょっと自分の好みより甘過ぎ。
ラ・マドレーヌのシェフは本格的なフランス菓子を目指しているとのこと。
そうなるとどうしても甘味は強めにならざるを得ない。
致し方ないか。



ラ・マドレーヌさんは、カフェが店内に在り、そこで珍しくもスイーツの王様スフレを提供している。
スフレをメニューに持つ店は稀。
スフレは、作るのにある程度時間が掛かるし、作り置きも出来ない。
出来立ての熱々しか意味の無いスイーツ。
長男夫婦は、食べて来たそうだが、うおぬま屋は未だ。



早く行かねば。



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