栽培の最近のブログ記事

2017.05.27


サクランボが実りました。



赤く実った雨に濡れたサクランボの実

実の小さい品種。
甘味が少なく生食には向きませんが、自家受粉で沢山実を付けます。



今年のサクランボレストランの主客のスズメさん

サクランボレストランの今年の主客(サクランボ泥)は、スズメさん。



サクランボをついばむスズメ

巣立ったばかりのヒナ達を連れてご家族でやって来ています。



サクランボをついばむスズメ2

スズメなど体が小さいので食べる量は知れているだろうと思っていましたが、左に非ず。
ちょっと突いてみて、美味しくないと次々に隣を突くという、とってもお行儀の悪い食べ方をするので、どうやら被害が馬鹿にならない感じです。
悪い子達。



御常連のヒヨドリ

もちろん御常連のヒヨドリ達もやって来ます。



しかし、今年は何故か一番の大食いのムクドリ達が、トンと姿を見せません。
そう言えば、家の周りでもあまり姿を見かけません。
あれ?どうしたんだろう?



それにしてもこのままだとジャムにする分が無くなりそう。
雨の合間に収穫しましょ。



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2017.05.22


今年から借りる事にしたクラインガルテンの日帰り農園。
植え付けをしました。



植え付けたトウモロコシ

マルチを掛けてトウモロコシを植え付け。
上手く育つかな?



その他に、サツマイモと枝豆、里芋を植えてみた。
植える予定だったジャガイモは、種イモが手に入らず、植えられませんでした。
種イモなど何時でも手に入るのだろうと思っていたので、ビックリ。
何事もやってみなければ分からない事だらけ。



泥遊びに夢中の孫娘

孫娘は、泥遊び。
泥遊び初体験。
もう夢中。
小さい子供は、泥遊びが大好きなのを実感です。



小さい頃の泥遊び、意外と大事。
雑菌を取り入れて丈夫な体を作るという。
真っ当な畑には、危険な細菌は少ない。
泥遊びをさせたいが為の畑仕事でもある。



トウモロコシの苗を買いに行った時、エシャロットの種が売っているのを見付けた。
ラッキョウなどでは無い本物のエシャロット。
ぜひ植えてみたい。
出来るかな?
育て方、調べてみましょう。



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2017.05.19


今年から借りる事にしたクラインガルテンの日帰り農園。
畝立てをしました。



畝立て

畝作り、てっきり手作業かと思っていたのですが、耕運機にその機能が有る事を知りました。
簡単なアタッチメントを装着するだけで、あっという間に畝が出来上がります。
凄い!
どうやら耕運機を侮っていたようです。



孫娘は車遊び

その間、孫娘は自動車遊び。



イワカガミ

まだイワカガミが咲いていました。



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2017.05.04


今年から借りる事にしたクラインガルテンの日帰り農園で石灰撒き。



日帰り農園で石灰撒き

孫娘もお手伝い。



ところが、作ろうと思っていたジャガイモは、石灰が苦手な事が、後から判明。
が~ん・・・。



まあ、出来ない訳では無いらしいので、どの程度障害になるのか、試してみましょう。



耕運機を初めて操作。
簡単そうで、やぱりそれなりにコツがあり勉強になった。
農業指導員が手取り足取り教えてくれるので有り難い。



数日後に肥料撒き。
植え付けは20日以降が良いのだそうだ。
それまでに何を植えるか決めなくては。



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2017.05.01


おぢやクラインガルテンふれあいの里の日帰り農園を今年は借りる事にしました。



クラインガルテンの日帰り農園一区画

5m×10mを一区画。
超初心者には丁度良い広さです。



山の中腹にある施設なので、雪消えが遅く、やっと農作業が始まったばかり。



まずは石灰撒きから。
なんでも石灰撒きは、晴れの日が2~3日続いた後の乾いた土にした方が良いのだとか。
この連休中に撒けるかな。



クラインガルテン周辺のカタクリ

クラインガルテン周辺の林は、まだカタクリが花盛り。



ツグミ

冬鳥のツグミ君も居ました。



ルリタテハ

ルリタテハ。
綺麗な瑠璃色の翅が見たくて、開翅してくれるのを暫く待ちましたが不可でした。



クラインガルテン周辺、自然が豊か。
農作業のついでの散策も楽しみです。



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2017.04.14


庭の満開のサクランボの花の蜜を求めてメジロがやって来ました。

満開のサクランボにやって来たメジロ



寒気が抜け、暖かさが戻ってたので、お腹を空かせてやって来たのでしょう。



逆さまに止まるのがお得意のメジロ

小さな体で素早い動き。
枝に逆さまに止まるのが得意と元気いっぱい。
ウグイス色が春は特に美しい。
メジロはお気に入りの鳥。



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2017.04.08


咲く寸前のサクランボの花芽

今朝のサクランボの花芽。



今日は咲くだろうと思っていました。



予想通りに今日咲いたサクランボの花

案の定、帰ってみると数輪咲いていました。
我が家の今期初桜。 



ミツバチとサクランボの花

ミツバチとサクランボの花。



このところの暖かさで顔を出した田んぼの土手

このところの暖かさで、田んぼの土手が顔を出しました。
こうなると雪融けが一気に進みます。
後一週間位かな。



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2017.03.12


お天気が良く暖か。



丁度良いので庭木に絡んだ蔦を切っておこうと思う。



かんじきを履く

久しぶりに「かんじき」を履く。
まだ雪が残っているので、雪の上を歩くには必須。
普通は、滑り止めにもなるので屋根の雪下ろしの際に履いたりするのだが、これを履くと動きが緩慢にならざるを得ない。
一長一短なので、最近は、あまり履かなくなっている。



膨らみ始めたサクランボの花芽

サクランボの花芽。
膨らんできた。



雪除けした野苺の花壇

ついでに野苺の花壇の雪除け。
放って置いても間もなく消えるとは思うのだが、早くイチゴの新芽が見たい。



彼岸花の新芽?

陽あたりが良く雪の消えた場所に、彼岸花の新芽と思われる緑が生えていた。
毎年ここに彼岸花が咲くので、間違いないと思うのだが、彼岸花は秋の花だ。
間もなく春のお彼岸ではあるが、今年最初の緑が彼岸花の新芽とは。
なんだか一寸変な感じがする。



この暖かさが続くと、あと一週間もすると雪は無くなるかもしれない。

ワクワク。



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2016.10.25


裏庭の美濃柿を今期初収穫。



美濃柿

こちらは、表庭の八珍柿と違って樹高が低いので、篭一個収穫するのに、十数分。
特に今年は、木の下半分に沢山生っているので楽々収穫です。



美濃柿は、八珍柿より甘みが薄い。
が、それがかえって柿らしいと、妻と娘は言い、八珍よりも喜んで食べたりする。
確かに丁度良い甘さで、食べ飽きしないかもしれないかな。



樹冠部にあまり実が無いのは、やはり風が強かった影響かな?
そのお蔭で、適当に摘果した感じになり、表年で数が生った割に大きい実が多い。
もっとも、大きいからと言って味が良い訳では無いのですが、やぱり大きい実を見ると妙にワクワクする。
採り易いし、大きいし、美濃柿に関しては、風も悪くないのかもしれません。



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2016.10.22


八珍柿、二回目の収穫。



八珍、2度目の収穫

今回はコンテナ2ケース分。
これで半分位収穫したと思う。



キタテハ

今回の柿採りおお供は、キタテハ。
前回程暖かくは無いので、来訪者が少なかった。



何故か今年は樹冠部に沢山実っているので、採るのに中々骨が折れる。
小一時間の作業でヘロヘロ。
寄る年波だな。



でも樹冠の柿は大きく粒ぞろい。
ヘロヘロの甲斐もあるというもの。



青味の残る美濃柿

裏庭の美濃柿は、少し早く、まだ青味が残っている。
収穫は、もうちょっと後かな。



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