出来事の最近のブログ記事

2018.02.02


雪下ろし中、屋根から落ちてしまいました。



古くなった雪止め(この辺りでは、なぜ止めと言う)が折れ、全総雪崩の様に、屋根の雪諸共、転落してしまったのでした。



2階の屋根だったので結構な高さが有ったのですが、雪の上だったのと、一緒に落ちた雪の下敷きにならなかったので軽傷で済みました。



危ない、危ない。
古い家だからな~。



板金屋さんに診てもらったところ、屋根が古いので、雪止めの交換のみならず、屋根の張り替えが必要かも、との事。

あらら・・・。



しかも修理するまで危なくて屋根に上がれません。
どうしましょう、雪下ろし。
今回、きれいさっぱり雪は落ちましたが、来週、またまた最強寒波がやって来ます。
大雪だったらどうしましょう。

こりゃ困ったかも。

朝日



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2018.01.28


明日の準備の為、お昼頃、会社に行ってみると、



天井から滝の様に水が流れ落ちていた。
大漏水。



が~ん・・・。



普段、使っていなかった2階のトイレの配管が、凍結に因ってジョイント部分が外れ、気温上昇とともに漏水したのでした。



一階は水浸し。
大被害・・・、



と思われましたが、電気関係は無事。
床は水仕事用の土間だったので、今のところダメージは比較的浅かったようです。

運が良かった・・・。



しかし、いったい何時から漏水していたのだろう?
昨晩、帰る時には異常は無かった。
冷え込む夜間に氷が溶けるとは思い難いので、漏水は気温が上がってからか・・・。
それにしてもおそらく数時間は蛇口全開状態の漏水。
どれだけ水が漏れたのだろう?

請求書がコワ。



雪国では、冬の間、水道料金の請求は、年間の平均使用量が、推計と言う事で請求される。
雪でメーターをチェック出来ないからだ。
したがって今回の漏水分の水道料金の請求は、春以降になる。
それまで、今回の水漏れで、どれでだけ漏水したか分からない。

あらら・・・。

渋い顔の孫娘(本当は孫娘の良い顔)



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2017.12.13


風邪を引いたと思ってから、かれこれ2週間近く経つのに、どうもスッキリ治らない。



鼻と胸のもやもや感が治まり、一端は治りかけた気がしたのだが、またぶり返してしまい、それ以来しつこく青っ洟と咳が続いている。



参ったな~、こりゃ因る年波かな?



早く寝ましょ。

南天

南天。
咳に効くと聞きましたが、あらかた小鳥に食べられてしまっていました。



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2017.11.18


季節外れの大雪などと、天気予報があんまり脅すので、車のタイヤをスタッドレスタイヤに交換する事にしました。



自分で交換するので、大体、いつも雪を見てから交換する事が多い。
11月の交換は、例年に無く早めの交換です。



まずは左後ろのタイヤから作業開始。
ナットを外して、タイヤを外し・・・、
あれ!?
外れません。
タイヤが外れないんです。
普通、ナットを外すと、タイヤの自重で下のネジの辺りは自然に外れて浮き上がるものなのですが、今回は、ナットが外れても、接着剤でくっ付いているように、まだナットでとまっているように、微動だにしません。
タイヤに手を掛けて引っぱてみて、もびくともしません。
あら~・・・。
どうやらこれは、ホイールと車軸が錆びついて、くっ付いてしまったみたいです。
こんな事は、長年タイヤ交換してきましたが、初めてです。



そう言えば、6月の立ち合い車検の時、整備員さんが、デカい木槌で叩いて外していたのを思い出しました。
そうか、あれはこの為だったのか・・・。



ネットで調べてみても、大きな木槌で内側から叩くのが一般的な方法の様です。
しかし、素人だと、ジャッキが簡易的なモノなので、そうそう乱暴な事は出来そうもありません。
振動でジャッキが倒れたら危険。

どうしたものか・・・。



タイヤ交換したスタッドレスタイヤ

交換完了。
これで雪が降っても大丈夫。



結局、大木槌で内側から叩いて外しました。
ジャッキが倒れると危険なので、ナットは完全に外さず、少し緩めた程度で、最悪でもタイヤが車重を受け止められる保険を掛けて作業しました。
力加減も慎重に。
幸い、錆び付きが弱めだったようで、それで無事外れました。

良かった、良かった。



春秋のタイヤ交換の時は、これで良いとしても、突然のパンクの時は、どうしましょう?
まさか大木槌を常時車載するのもどうかと思いますし。



まあ、パンクなんて最近は滅多にしない、はず・・・。
それは、考えない事にしましょ。



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2017.10.24


衆院選が終わった。



結果は、与党の圧勝。
改憲発議に必要な三分の二の議席を確保。
安倍さんの思惑通りの結果になったようだ。



しかし、新潟は、上記の結果とは反対になった。
与党の2勝3敗。
どの選挙区も接戦ではあったようだが、これで参院選、新潟知事選に続いて新潟ショックと言われる野党の3連勝となった。



どうして新潟は、全国の結果と違うのだろう?
原発問題があるから?
いや、そうばかりでは無いようだ。
どうしてだろう?
色々分析されているようだが、本当のところは誰も分からないようだ。



まあ、どちらが勝ったとしても、接戦だった事は、全国的に間違いない。
得票率は拮抗している。
なのに与党の議席は3分の2を占める。
小選挙区制の大きな欠点。
まあ、どんな選挙制度でも欠点はあるとは思うが・・・。



賢者の陥穽だけは避けて欲しい。

赤いバラ



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2017.10.19


まだ稲刈りされていない田んぼが在りました。



まだ刈り入れされない田んぼ

十月も下旬なのに収穫されていない田んぼ。
どうしたのでしょう?



一枚だけでなく、この辺りに刈り入れされない数反の田んぼがあります。
こんな田んぼを見るのは初めてです。



雨に濡れ、倒れた稲が寂しそう。
何か訳が有るのでしょうが、気になります。



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2017.10.04


デイサービスから帰った母に付き添って来たヘルパーさんが、平謝り。



なんでも入浴の際、欠けた爪にバスタオルが引っかかってしまい、少し血が出てしまったのだそうだ。



寝たきりの母は、やはり普通とは違い、ちょっとした事でも出血しやすくなっている。
だから、かなり注意していても、時々小さな出血は避けられない。
なので、そんなに謝らなくても、と思い、そう伝えた。



しかし、世は不寛容社会。
強硬にクレームを言う人も居るのだろう、きっと。
大変だな~、と思う。



そうか・・・。



先日久しぶりに参加した同級会の居心地の良さ、あれは、寛容が醸し出すものであったようだ。
そう言えば、何の緊張感も無く、他人と接したのは、随分久しぶりな気がする。
不寛容社会の中の寛容。
それが同級生というものだったと、いまさらながら気が付いた。



得難い関係。
もっともうちのクラスは、事の外、皆、仲が良かった。

昔、日本は、基本、こんな感じであった様な気がする。



お茶の花

いつからこんな不寛容社会に陥ってしまったのだろう?
どうしてこうなってしまったのか?
皆がそう思いながら、事態は悪い方向に進むばかりだ。



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2017.10.03


どうやら風邪をひいてしまったようだ。



2~3日前から喉がイガイガしてはいた。
今日になって急に、青っ洟と緑色の痰が、これだけ大量に何処に溜まっていたのかと思うほど沢山出た。
ちょっとビックリ。
こういう経過で風邪を引くのは初めて。
年を喰うと風邪の引き方も変わるのだろうか?



幸い熱は無い。



早く寝ましょう。

金木犀



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2017.09.28


突然、衆院が解散した。



首相は、現有議席が多少減っても、任期を伸ばす算段らしい。
それだけ小池さんの新党に脅威を感じているのだろう。
任期を無理やり伸ばして、その間に何がしたいのだろう。
阿部さんの目的は憲法改正だと思っていたのだが。



それにしても、首相の様な超大変な仕事をやりたがるのって、どういう事だろうと常々思う。
賢者の陥穽だが、それにしても・・・。

ツリフネ草



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2017.09.17


掃除機が不調。



吸い込みが悪い上に、暫くすると自動停止してしまいます。
モーターも過熱。
取説で調べてみると、どうやらホースに何か詰まってしまった可能性が高そうです。



ホースを外し、中を覗いて見ましたが、見える範囲には何も有りません。
息を吹き込んでみると、ちょっとだけ抵抗感が有るような。
そこで太めの針金を用意して2mあまりあるホースの中に突っ込んでみました。
するとハンドル部分の曲がった場所の奥に、抵抗が有ります。
これはどうやら、そこの部分に何か詰まっていそうです。



さて、そうと分かったものの、どうしたものか。
ハンドル部分からは、数十センチの距離ですが、曲がっているので針金等を突っ込む事は出来ません。
反対側からだと2m。
だいたい何が詰まっているのか?
実際、本当に何か詰まっているのか?



ネットで調べてみましたが、参考になる策は有りませんでした。
さて、さて、どうするか・・・。



掃除機のホースと詰まっていた塵

取れました。
昼食を挟んで、苦闘1時間強。
針金の先をカギ状に折り曲げ、ハンドル部分の反対側から地道に少しづつ掻き出しました。
途中、遠心力で出て来ないかとグルグル振り回してみたりもしましたが、やはり一番当たり前の方法しか有効ではありませんでした。



犯人はティッシュ。
こんな物で詰まるのかとビックリです。
聞いてみると、妻が掃除の際、誤って吸い込んでしまったと証言しておりました。
一枚なら兎も角、どうやら数枚一度に吸ってしまったようです。
本人は、一枚だけだったと申しておりますが・・・。



まあ、取れて良かった。
強力な吸引力故の事故だったようです。
それにしても掃除機のホースに、何かが詰まるという想定が無い掃除機の設計になっている事に気が付き、驚く。
ホースに何か詰まる等という事は、まま有る事でしょうに。
消費者が、有る程度治せるようにする配慮など、全くないのが今の家電なのだと再認識。



ティッシュ要注意。



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