2010.08.04
今日は、この夏最高の暑さだったと思います。
おそらく猛暑日。
暑い、暑い。

朝顔。
甥っ子の朝顔が漸く咲きました。
ここ数日、朝晩の涼しさも、段々と無くなって来ました。
今夜は熱帯夜。
寝苦しくなりそうです。
2010.08.04
今日は、この夏最高の暑さだったと思います。
おそらく猛暑日。
暑い、暑い。

朝顔。
甥っ子の朝顔が漸く咲きました。
ここ数日、朝晩の涼しさも、段々と無くなって来ました。
今夜は熱帯夜。
寝苦しくなりそうです。
2010.07.20
各地で猛暑が続いている模様。
魚沼も少しづつ暑さが安定してきているようです。
でも、まだ朝晩涼しく、日中も雲で陽が陰ったりします。
夕方、風が吹いています。
やはりどこかで夕立でしょうか?

昨日の夕日。
入道雲が夕日に染まっていました。

敷地内にヤマユリ発見。
強烈な甘い香りが辺りに漂っています。
大きな花が見事。
三つも付けているので、花の重みで倒れかけています。
足で起しながら撮影です。
それにしても、三つも花を付けていると言う事は、かなり年を経た百合のはず。
今年まで気が付かなかったとは、うかつでした。
2010.07.04
雨こそ少ししか降りませんでしたが、一日中曇り空、憂鬱な空。

去年まで一輪だけしか咲かなかったオカトラノオ。
今年は、6輪に増えていました。
雑草間の生存競争に勝利しつつあるようです。
樹下、暗めな藪で光っていました。
2010.07.01
七月最初の日は、久しぶりに青空が広がりました。

立葵が咲いています。
花蜂が忙しそう。
梅雨の晴れ間、陽射しは、もう夏です。
今朝、夏のお客様がやって来ました。

ノコギリクワガタ。
昨晩、外灯に飛んできたようです。
今年も飼ってみようと思います。
去年、一昨年とノコを飼育。
越冬を目論むも、11月に虚しくなっていました。
今年こそは越冬とは行かずとも、年越し位まで長生きさせてみたいものです。
まあ、それとて成功するには、奇跡のような幸運が必要でしょうけど。
夕方、ニィーニィー蝉の鳴き声を聞きました。
虫達が命を謳歌する時期の始まりです。
2010.06.17
今日は朝から晴れました。
本格的な梅雨空は、明日以降になるそうです。

アジサイが咲き始めました。
まだほんの咲き始めです。

ドクダミは満開。
去年、ドクダミの花を掲載してから、もう一年が経ったとは・・・。
早いものです。

魚沼コシヒカリの田んぼ。
様子を見に行って来ました。
梅雨の晴れ間、初夏の陽射しを浴びています。
緑が濃く、逞しい若い稲です。
2010.06.16
餌不足が心配された、車庫の天井にお住まいのツバメのヒナ達。
どうやら心配は杞憂だったようで、順調に成長しているようです。
確かめた訳ではないですが、もしかしたらヒナは3羽だったのかもしれません。
通常は5羽育てる事が多いですから、その半分。
故に、片親の餌運びで足りたようです。

巣から顔を覗かせるヒナ達。
大人の羽毛に生え変わり、頭が黒くなっています。
もうすっかり精悍な若ツバメ。
いつもながら、小鳥の成長の早さは、目を見張るものがあります。
もうちょっとで巣立ちかな。

野アザミが盛り。
昨晩、雨が降りましたが、日中は雲が厚いながら降りませんでした。
気温は20℃前後で、低め。
でも、夕方には青空が見え始めています。
明日は晴れるかな。
2010.06.14
どうやら魚沼も梅雨入りらしいです。
各地で、例年より梅雨入りが遅れているそうですが、先日まで爽やかな晴天、なんだか藪から棒の梅雨入りのような気がします。

我家のバラ。
国営越後丘陵公園の「香りのバラ祭」に行くまで、この花がバラだと知りませんでした。
昨晩は、結構良い雨が降りましたが、日中は薄曇。
陽射しもありました。

バラを撮影していると、シジュウカラの群れが枝を渡って行きます。
今年生まれの若いシジュウカラ。
若いシジュウカラの群れは、チーチーと、とてもお喋りなので直ぐ分ります。
梅雨入りでも穏やか。
新潟の梅雨前半は、いつもこんな感じです。
2010.06.11
フルーティー香のバラ。

マリアカラス(MariaCallas)
フランス。
ブルー香のバラ。

ムーン・シャドウ(MoonShadow)
アメリカ。
スパイシー香のバラ。

スーヴニール・ドゥ・ラ・マルメゾ(Souvenir de la Malmaison)
フランス。

ロサ・ルゴサ(Rosa rugosa)

ロサ・ルゴサの香りを嗅ぐ姪っ子。
高校2年になった姪っ子。
香りのバラ園を気に入ってくれたようです。
2010.06.10
ティー系の香りを持つバラ。
中国のバラをルーツに持つのだそうです。

ブラック・ティー(Black Tea)
そのまんまの命名ですね。
イギリスが発祥かと思いきや、日本での作出なのだそうです。

ガーデンパーティー(GardenParty)
作出国、アメリカ。

娘と一緒に撮ってみました。
2010.06.09
昨日に続けて、香りのばらまつりのバラ達をご紹介です。
まずは、ダマスククラシック系のバラ。

品種名・芳純。
日本産。
まだ奇麗に咲いている花が少なく、モデル探しが大変でした。
ダマスクモダン系

パパ・メイアン(Papa Meilland)。
フランス。

ラ・フランス。(La France)
フランス。
100年以上も前に作られた品種。
バラらしい香りだと思いました。

ラ・フランスを嗅ぐ長男。
風邪をひいて鼻詰まりの長男。
それでもこの香りは分ったそうです。