2021年3月アーカイブ

2021.03.31


新潟市の標準木の桜が満開になったのだそうだ。



開花宣言から、たった二日で満開。
観測史上最速の咲き始めからの、あっという間の満開。
このところの異常な暖かさが原因。
自分も、数年前、会社裏の神社の桜が、一晩で満開になるのを目撃した事がある。
まるで魔法の様な気がしたものだ。



雪解け水とフキノトウ

水温む。
と言いたいが、流石に水は雪解け水で切れる様に冷たい。



自宅周辺の雪は、押し固めた所は、まだタップリ残っているが、自然に積もった所は、明日の朝には無くなっているかもしれない。

桜も早まるかも。



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2021.03.30


故人の衣類の整理を始めた。
亡くなってから、早2年と6年。
ようやく手を付ける気になった。



まとめてみたら45リットルのポリ袋で10袋。
しかし、まだ普段使いの衣類をまとめただけで、納戸の箪笥の衣類には至っていない。
二人ともお洒落だったとはいえ、着るモノに無頓着な自分には、ちょっとビックリの量。



捨てるのは簡単だが、それはやっぱりどうも気が引ける。
使えるモノをゴミにしてしまうのは抵抗がある。



なので古着屋さんに持って行ってみた。



が、再利用出来るのは一部なのだそうだし、持ち込みは
5袋までだそうで、残念ながら引き取ってもらうのを断念した。
明らかに店員さん、引き取りに積極的でなかった。



どうやら半端無い量の古着が古着屋さんに持ち込まれているらしい。

衣料ロスは、自分が考えていたより深刻な状態であるようだと知り、少し暗い気持ちになった。



断捨離の負の側面の影響が大きいのだろう。
断捨離の肝心な事をないがしろにして、衣料ロスの免罪符にしている。
困った事だと思う。



江戸時代、衣類は擦り切れるまで使い尽くされていたのだそうだ。
そう言えば、自分が子供の頃は、それに近い衣類の使い方が、まだ残っていた事を思い出した。
ほんの40~50年前まで。



しかし、どうしよう、この大量の衣類。
再利用もままならず、やはり捨てるしかないのだろうか・・・。
悩む。

ホクリクネコノメソウ



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2021.03.29


我が家のサクランボが咲き始めた。



咲き始めたサクランボの花

まだ数輪。
だが、他の木々も一斉に精気を取り戻してきた感じがする。
今日の20℃に迫った気温が、植物の眠りを一気に覚ましたようだ。



いよいよコロナの再燃、4波がハッキリしてきた。
宮城県は東京より10万人あたりの罹患率が高いらしい。
新潟も各地でクラスターが発生していて、二桁の前半ではあるけれど、連日10~20人以上の感染者が判明している。
しかも感染経路不明も増えている。
かなりヤバい様相だ。



お酒がコロナ感染に重要な役割を担っているのは、周知だろうと思う。
飲酒がコロナウィルスの感染を補助している。
なので以前も書いたが、いっそのこと暫く外食での飲酒を禁止にしたらどうだろう?
コロナの感染は、接触云々より注意を怠ったかどうかにかかっている気がする。
注意力を低下させるアルコールを暫く我慢する。
あまりお酒を嗜まない自分にとっては、何の問題も無いのだけれど、世間では到底容認できない施策であるようだ。



またカラオケでもクラスターが発生している様に、歌唱が感染拡大の大きなファクターとなっている。
生涯一度もカラオケを歌った事が無い自分にとっては、そんな危険度の高い行為を、何故そうまでして行わなければならないのか、全く理解の外だ。



コロナは、人の社会の弱味を炙り出す。
カラオケ、飲酒も人間の持つ傷のひとつなのかもしれない、
とは以前から思っていたけれど、やはり間違ってはいなかったようだ。



今日、新潟市で桜の開花宣言。
平年より11日、昨年より3日早く、観測史上最も早い開花だそうだ。
稀にみる暖冬だった昨年より三日も早い開花。
暖かく穏やかなので良い気分だが、やはりこの春の暖かさは、かなり異常のようだ。



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2021.03.28


2歳のお誕生日を迎えた孫息子。



今日、初めてトイレでおしっこが出来た。



どうやら幼稚園では何回か出来ていたらしいのだが、自宅では今まで事後報告で、事が済んでからの申告だった。
本人的には、事後でも事前でもそう大差はないらしい。



猿は樹上で生活しているので、決まった所で用を足す習性が無い。
どこでしたって一瞬で大小は、自分の生活圏から姿を消す。
なので人がトイレで用を足す習慣を手に入れるという事は、猿との決別を意味する事で、人の成長にとって重要な要素であるようだ。



それだけに難しい課題だと認識した方が良く、焦らず、じっくりが基本。



孫息子の2歳でトイレへの第一歩は、平均的だろうか。
まあ順調。
経験豊富な幼稚園の先生の熟練の技ならではだと思う。



御誕生祝のケーキ

2歳の御誕生祝のケーキ。



トイレから戻って来た時の孫息子の、誇らしげな顔が中々に良い感じだった。



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2021.03.27


庭の芝桜が咲き始めた。



我が家の先駆けの花となった咲き始めた芝桜

我が家、芝桜が一番乗りの開花となった。



でも、これは狂い咲きに近いかも。
我が家の芝桜、度々狂い咲く。
我が家の芝桜は、平均して4月に入ってから咲く事が多いので、他の春の花に先んじて咲くのは、かなり珍しい。



思いがけず咲いていたキクザキイチゲ

昨日、カタクリを見付けた崖
今日も行ってみたら、昨日まで殆ど咲いていなかったキクザキイチゲが沢山咲いていた。
まるでマジックのようだ。



どうやらやはりこの春は暖か目。
そして雪の残り具合が偏っているのが特徴のようだ。



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2021.03.26


雪融けが早く土の露出している南向きの崖に、カタクリの花が咲いているのを見付けた。



見付けたと書いたが、自然に出会うのが待ちきれず、毎年いち早くカタクリの咲く場所に出向いたのでした。



今期、初カタクリ

まだ数輪と数える程の開花。
今日は、上空に寒気が入ったらしく肌寒かったので、寒そう。



カタクリは、魚沼の代表的な春の妖精。
先日、越後の代表的な春の妖精は、雪割草と書いたが、実は雪割草は、その名に似合わず雪深い地域には、あまり自生せず、魚沼での自生を見たことが無い。
雪割草は、雪の少ない地域の春の妖精なのでした。



カタクリは、雪割草の様な華やかさは無い。
が、地元びいきからか、中々に痺れる魅力があると思う。



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2021.03.25


子供の成長は、一緒に暮らしていると、徐々に変化するので気が付かない場合が多いと思う。



しかし、時々、階段を上る様に一気にステップアップする事があって驚かせられる。



そんな感じで、孫娘が最近急に、怒りの感情をコントロール出来るようになって来た。
コントロールの難しい怒りの感情。
それを何とか抑え込む姿に、舌を巻く思いがする。
2~3日前と全然違う。
正に階段を一段上がった感じだ。



これは、おそらく2歳になる弟の存在が大きいのだろう。
理屈の通用しない幼児と一緒に居る事で、理不尽に耐える事を覚えた。
上の子ならではかな。
また、理不尽に耐える力は女性の方が適応しやすいので、それも影響しているかも。
母親になる為の準備の第一歩を踏み出したともいえるのかもしれない。



孫娘の成長を感じ、頼もしさにほっこり。



t今にも咲きそうなサクランボの蕾

今にも咲きそうなサクランボの蕾。
おそらく次の暖かい日に咲くのではないだろうか。



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2021.03.24


コンクリートやアスファルトの割れ目など、狭窄地に生える植物を、ど根性○○などと呼ぶ。
が、それはどうやら間違いであったようだ。



植物にとって最重要なのは、日光。
なので、コンクリートの裂け目なんかは、その周辺に競争相手が育つ余地が全く無いので、過酷な環境どころか、一等地で、生えた者のひとり勝が出来る天国の様な環境であるのだそうだ。
科学バラエティ番組で植物の研究者が、そう言っているのを聞いて目から鱗が落ちた。



成程ね~。



植物にとって光が大事なのは知っていたし、それを争って植物どうしが熾烈な生存競争を繰り広げている。
それを認識していたのに、気が付かないとは・・・。
自分自身で気が付けなかった事が、少し悔しい。

良く考えれば気付きそうなものを、げに恐ろしいのは、思い込み。



立木に取り付いたコケに根を下ろした雪割草

立木に憑りついたコケに、さらに居候する雪割草。
今年も逢えた。
「過酷な環境で健気に生きている」などと思ったのは去年の事
そう言えば15年程前、ど根性キャベツを見付けてブログに載せていました。
いま思えば、ちょっと恥ずかしい。



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2021.03.23


自宅周辺の雪の残りが50cmを切った。


雪の残りが50cmを切る

一時期は、この杭の上を50cm以上オーバーしていたものだが・・・。
なんか悪い夢から目覚めたように思える。



後数日で全て消えるのではないだろうか。
なにせ日中の気温が高く、朝と夕とで目に見えて減っている。
今期は降り方も異常だったが、融け方も暖かなので気が付きにくいが、、静かに大人しげに、かなり異常な感じ。



会社周辺は、まだ1m位ある。
自宅からたった9kmしか離れていないのに、倍。
一寸した場所の違いで、量が全然違うのが雪。
雪の知られざる性質が、今になって良く分かる。



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2021.03.22


孫息子のウンチのオムツ替えをした。



「じーじ、じーじ。」と孫息子からのご指名。
ご指名されて、喜々として、おむつ替え。



だが実は、自分、子供のおむつ替えは人生初。
子供二人、甥と姪3人、孫2人と遊んできたけれど、何故かおむつ替えをする機会が無かった。
別に避けていた訳では無い。
介護で父母のおむつ替えは、さんざんしたし、ウンチが臭い、汚いとおむつ替えを嫌っていた訳では無い。



だいたいウンチを素手で触る事も躊躇はない。
父母の下の世話も、最初は手袋をせず、素手で行っていたものだ。
後で手を洗えば良いのだから。
もっとも、素手でウンチの処理をすると、爪の間に便が入り、それを洗うのに手間が掛かることが分かったので、直ぐに手袋をする事にしたけれど。



孫息子のご指名で、やっとめぐって来た赤ちゃんのオムツ替え。
これからは積極的に楽しませてもらおうと思う。

孫息子が、またご指名してくれるかな。



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2021.03.21


今日は孫娘の卒園式。
コロナの影響で出席は父母のみ。
爺さんと婆さんと孫息子は、お家でお留守番。



この間生まれたばかりと思っていたのに、もう幼稚園を卒園。
早いな~。
こりゃ年取る訳だ。



一面のキクザキイチゲ

一面のキクザキイチゲ。



祝辞を述べた長男。
ベロ泣きで喋れなくなるのではと懸念されたが、なんとか堪えたらしい。
もちろん娘をはじめ母親衆は、号泣だったようだ。
留守番としては、父親のベロ泣きを期待していたので、少々残念。
その方が、記念になるし、後でそれをネタに、いじれるし。



雨の予報も何とか持った。
滞りなく良い卒園式となったようだ。



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2021.03.20


今日は春分。
お天気も良し。

そうなるともう矢も楯も堪らず、春の妖精に逢いに行って来ました。



越後の代表的な春の妖精、雪割草

越後の代表的な春の妖精、雪割草。
場所は、雪国植物園。
魚沼は、まだ1m近い雪が残っているが、植物園の辺りは、もうほとんど雪が無い。
毎年、御彼岸頃、逢瀬を楽しんでいます。



フォトジェニックな雪割草

雪割草はフォトジェニック揃い。
おそらく一日中居ても撮り足りないと思う。



いちめんに生える雪割草

一面に生える雪割草。
良く宝石箱に例えられるが、画像になると肉眼で見たキラキラ感が全く伝わらないのが残念。


色取り取りの雪割草

色とりどり。
これ全部、同じ雪割草。
野生なのに人工で品種改良したもののよう。



雪割草、可愛い上に美しく清楚。
その上、ツンデレの如きに色々な表情を見せてくれる。
何より早春に咲くという春を待ち焦がれた雪国の人間のツボにはまっている花。



毎年出会うルリタテハ

ルリタテハが居た。
毎年、この時期、雪国植物園を訪れた時、ほぼ必ず出会える蝶。
なのでその年の初見の蝶は、ルリタテハになる事が多い。



フキノトウ

フキノトウ。



ショウジョウバカマ

ショウジョウバカマ



オウレン

オウレン。



水芭蕉

水芭蕉



座禅草

座禅草



沢山の春の妖精達と逢えて大満足。
妖精達とのデートは、夏草達が勢い付くゴールデンウィーク位までは、メンバーを入れ替えながら楽しめる。



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2021.03.19


孫娘がしょっちゅう「うっせぇわ」を歌っている。



年長さんには難しいと思うが、良いチャンスなので、汚い言葉を使っていると心も汚れるという話しをした。
が、後は放置。
かなり歌いやすいようで、気持ち良さげに歌っている。



そんなんで歌詞が気になり、調べてみたら、思春期の時期の未成年の気持ちを代弁している歌詞かと思っていたら、どうやら若者ではあるけれど、もう大人と言って良い社会人の呪歌であるようだと分かった。

あらら・・・。
流石に社会人でこれは不味いかな。



今の時代の「体は早熟、精神は遅熟」の現れなのかと心配になる。



しかし、それよりもなによりも人を見下すような言葉が散見されるのが問題。
いかに万能感の強い時期であったとしても、賢者の陥穽に落ちる入口の様な、驕りのワードは要注意だと思う。



ほとんど音楽を聞かない自分ではあるけれど、こんなに捻りの無い歌詞は珍しいのではないだろうか。
それは言いかえれば、それだけ率直な表現とも言えるのだろう。
だから分かりやすく、人の心に届く。



音楽は、理性の関所をやすやすと超える。
良い様な悪い様な。



悩み苦しんだ後の敗れかぶれの開き直り。
作者の苦悩の現れなのかな。



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2021.03.18


21日、予定通りの日に、緊急事態宣言の解除が決まった。



しかし、感染者は確かに減ったが、高止まりから微増している。
おそらく再燃は免れないだろう。
と言うか、既に始まっている感じだ。



その対策は、どうやらワクチン頼りのようだ。
ワクチンの先行国では、効果が出ているらしいが、本当に大丈夫だろうか?
どこかに落し穴が有りそうで心配だ。



都市部の感染者数の高止まりは、
「都市部の人間の匿名性によるのではないだろうか。」
とコロナ対策の会長が言っていた。
これは、
「都市部の人間は自分勝手な者が多いから感染者が減らない。」
と言われているようなもの。
そんな事言って大丈夫なのだろうかと思ったが、どうやら問題視される事は無かったようだ。

これは会長さんの仁徳に因るところが大きいのだろうと思う。



新潟も関東と比べれば一桁少ないが、ちょっとづつだが増えている。
しかも都市部に限らず、地域にも広がっている。
どうも爆発的に広がるかどうかの瀬戸際であるようだ。



ヒメオドリコソウ?

早くも雪消えの早かった場所に緑を見付けた。
しそ科の葉っぱぽい気がする。
ヒメオドリコ草かな?



コロナ、身近に迫ってきた感が強い。
そこに持って来ての緊急事態宣言の解除。
春だからと浮れてはいられない感じ。
気を引き締めて気を付けねばならないようだ。



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2021.03.17


東電の柏崎刈羽原発で、また不祥事。



外部不審者の侵入対策が数年に渡り無効になっていたらしい。



これはミスではない。
安全対策工事の虚偽申告も酷いと思ったが、この度の不祥事は、そのレベルを大きく超えている。



これでは、10年前の原発事故は、起こるべくして起きた人災であると言われても仕方がないだろう。

東電には、いや人間には、まだ原子力を利用する資格がないのだと思う。



柏崎刈羽原発は、これでお終い。
それで当然だと思うけれど、間違い無く、そうはならない。



原爆を喰らっても、史上最悪な原発事故を起こしても、原発の管理能力が問われても、原発を止めようという事にはならない。



政府に止める気が無いから。



電力の供給バランスだの原子力技術の承継だのと、もっともらしい理屈を捏ねているが、結局は核武装の幻想が捨てられないだけなのは見え見え。



あれ!?
自分、なんかまた怒っている?
最近、なんだか腹を立てる事が多いぞ、これは・・・。

こりゃ、ますます因業ジジイになってきている。
嫌だな~。



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2021.03.16


中々実現出来なかったクロテッドクリームとスコーンの取り合わせ。
やっと念願が叶いました。



なにせクロテッドクリームが中々に入手困難。
今の時代なので、ネットでの取り寄せは可能なのだが、400円位のクリームを送料に1000円近く掛けて取り寄せるのは、流石に難がある。
何かついでが無いと取り寄せは難しい。



この度は、そのついででのお取り寄せ。



クロテッドクリームとスコーン

スコーンはファリーヌのスコーン。
在所は隣町の柏崎市。
往復1時間半の道のりを物ともせず、購入に行って来ました。
自然に両方が揃う事は、どうやら不可能のようなので、労を厭わず行って来ました。



とは言え、試してみたかったクロテッドクリームとスコーンなのだが、実のところ、少し疑ってもいた。
「クロテッドクリームでなくとも、生クリームやバターでの代用で充分なのではないだろうか?」
と。



しかし、試して納得。
確かに美味しいのだ。



試してみて分かったのは、ホイップした生クリームだと軽過ぎだし、バターだと重過ぎだろうという事。
その中間のクロテッドクリームは、スコーンとの相性が抜群なのだ。
もちろんバターや生クリームでも代用は可能で、それはそれで美味しいとは思うのだけれど、クロテッドクリームのスコーンの味わいとのバランスは特別であるようだ。
おそらく多分、クロテッドクリームって、スコーンを食べる為に作られたのではないだろうか?

そう思わせる相性の良さ。
そう想像させる美味しさだった。



そんなこんなで、やっと手に入れ、試してみたクロテッドクリーム。
が、柏崎市のスコーン屋さんに、スコーンを買いに行った時に、ショウケースの中に置いてあるのを発見してしまった。
なんでも、最近、常備して販売しているのだそうだ。
あら~・・・。



スコーンとセットで何時でも購入出来るようになったのは嬉しいけれど「何だかな~」って感じがする。
選りによって、やっと手に入れた時に、身近で購入出来る事が判明するとは・・・。



なんて間が悪い。
でも、まあ、自分的にはこういう事は良く有ったりする。

ハハハ・・・。



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2021.03.15


医療従事者に接種の始まったコロナのワクチン。

感染を防げないと聞き及んだ。



マジ!?



感染を防げないのだから、感染したら他人にも感染させる事もあるのだそうだ。



エ~!!!!
それじゃ、何の為のワクチンなの!?
と思ってしまう。



この事、今日のラジオの国会中継で聞いたのだが、仕事をしながらだったので半信半疑。

聞き間違いかも・・・、

と思ったりしたが、集団免疫を期待している訳では無いとも言っていたので、感染を防げない件も聞き間違いではなさそうだ。



どうやら、このワクチン、感染を防ぐことは出来ないらしいが、発症や重症化を防ぐことが出来るモノであるらしい。
効果の程は未知数で、少なくとも発症や重症化を防ぐ効果があるという事のようだ。



そ、そうだったのか・・・。

ワクチンって感染予防の効果があるから投与するのだと思い込んでいたが、どうやらそうではないらしい。
もっとも、もしかしたら感染予防の効果もあるのかもしれないらしいけれど・・・。



知らなかった~。
この事、もっとちゃんと報道なり、説明なりした方が良いのではないだろうか。
ネットで調べてみたが、予防効果は無いと記述されている場合もあるようだが、そうはっきり説明されているばかりでは無いようだった。



そんなんで良いのかな~?
そんなんで大丈夫なのだろうか?



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2021.03.14


五泉市の「楽しいスーパー エスマート」さんを訪問。



エスマートさんは、先日、娘がパート先の研修で訪問。
良かったとの事だったので、家族で訪れてみる事になったのでした。



五泉市の楽しいスーパー エスマート

前身は、集落の小さな食料品店だった事が想像される、郊外の小さなスーパー。
それが、遠方からのお客が引きも切らない。
自分も個性的なスーパーという噂を聞き及んでいました。



行ってみて、納得。
成程、尖がった商品が並んでいました。
その商品達は、一品一品、店長さんとスタッフによって吟味されたもの。
その選択のベクトルが自分と似ている感じで、時間を忘れて物色してしまいました。



ワインとビールの醸造酒の品揃えが良い感じ。
おそらくこれは、店長さんの趣味が反映したモノだと思う。
お酒と美味しい物のマリアージュを楽しむ人は、醸造酒を好む。
それを基準に商品を選んでいる事が、なんとなく想像できた。
お酒とその肴といった感じで。



それにしても昨年、自分が商談をした千葉のTマートさんと手法がそっくりのようだ。
ボトムアップ。
尖がった商品。
スタッフの推薦ポップ等。
名前も似ているし。
何か共通点があるのかな?



良い感じだし、中々に楽しかった。

間違い無くまた訪問する事になるでしょう。



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2021.03.13


ゲンゲを購入。
昨日のシラウオに続いてゲンゲも初ゲンゲ。



ゲンゲ

変な魚。
グニャグニャしていて、持った感じがプルプルしている。
硬めのゼリーといった感じ。
こんな手触りの魚は、触った事が無い。
切ってみて分かったのだが、皮と身の間に厚みのあるゼラチン層があった。
それが、この独特の手触りを作り出しているようだ。
もっとも、それが本当にタンパク質で出来たゼラチンなのかは分からないけれど。



大体、何で魚のに白目が有るの?



ゲンゲの唐揚げ

骨が軟らかく、そのまま食べられると聞いたので、ぶつ切りにして、とりあえず唐揚げにしてみた。



食べてみたら、やっぱり変な魚。
美味しかった事は美味しかった。
けれど何だろう、充分に火が通っているはずなのに、身が半生の様にトロリとした食感だった。
皮と身の間のゼリーも健在。
このゼリー、熱を通したからと言って溶ける訳では無い様なので、やっぱり一般的なゼラチンとは違う物のようだ。
半信半疑だった骨の柔らかさも、聞いた通りで、小骨どころか一番太い背骨さえも異物感なく食べられた。
全体的に非常に柔らか。
そして淡泊。
美味しい魚である事は間違い無いようだ。



しかし、何なんでしょうこの魚。
体がプルンプルンで軟らかい上に骨まで未熟とは・・・。
脊索動物に近いのかな?
それとも脊椎動物の先祖返り?
皮の身の間のゼリー状の物質の正体と役割は?
彼らは、どういう暮らし方をしているのだろう?



やばい、次々に気になる事が出てくる。
とは言え、しかし、調べるのは難しそう。
とりあえず頭の中の分からない事の引出しに仕舞って置く事にしましょう。



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2021.03.12


長男がシラウオを買ってきた。



シラウオ

そう言えば、多分、初シラウオ。



味は、可もなく不可も無く、不味い訳では無いが、特別に美味しい訳でもなかった。
キュウリウオ科で鮎に近い仲間なので、鮎に似た香りが仄かにする。
サッパリとした味わいで腹ワタと思われる苦みが少しあり、コリコリした食感。
でもそれだけ。
これを何故珍重するのか、イマイチ良く分からなかった。



物珍しさから生食したが、寄生虫が居る場合が有る事を忘れていた。
汽水域の魚の生食は避けた方が良かったのでした。
まあ、寄生虫が居たとしても、大した事にならないらしいけれど。、



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2021.03.11


雪は、まだ150cm位は残っているけれど、道路脇の雪消えが早い場所は、土が顔を出してきた。



雪の下の地面に作られたネズミの通り道

雪が消えた土手は穴だらけ。



これはネズミの通り道。
雪の下になっていた地面は、ネズミが縦横にトンネルを作って生活している。
まるで迷路。
ネズミさんの街の様に。



雪が天敵から守ってくれる屋根の役割をしてくれるので、ネズミにとって冬は天国なのだろう。
ネズミは雪に閉じ込められている訳では無く、それを巧みに利用している。
しかも、ネズミがトンネルを掘る事で、土に空気が入り込み、耕したのと同じ効果を生む。
なんとも巧みな自然の営み。
いつもながら舌を巻く思いがする。



あれ!?
そう言えば、雪国の荒れ地は、雪が降る→ネズミが雪の下で動き回る→土が耕される、で更新されるけれど、雪の降らない地域って、どうなっているのだろう?
雪が降らなければ、ネズミがトンネルを掘る必要が無い。
これに代わるシステムがあるのだろうか?

気が付いてみると、なんだか気になるが、調べる術が難しそう。
誰か教えてくれないかな~・・・。



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2021.03.10


購入した鱈のトレーパッケージにアニサキスと思われる線虫がうごめいていた。



アニサキス?

タラのアニサキスは、危険なのかな?
まあ、あまり生の鱈を食べるとは聞いた事が無いので、やはり危ないのかもしれない。



それにアニサキスは透明なのだと思っていたけれど、こ奴は色付き。
寄生虫ではあるだろうけれど、アニサキスでは無いのかもしれない。



いずれにしても生きて動く寄生虫を見られるのは稀。
家族で観賞。
孫娘は可愛いと言っていた。
寄生虫を見て、可愛いと言うなんて、中々に逞しくなってきたと思う。
ワー、キャー言いながら結構楽しみました。



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2021.03.09


雷に因り陽電子=反物質が生成され、空気中の電子とで対消滅が起こっているのだそうだ。



京大の研究チームが最近、突き止めたらしい。
その観測器が、お隣の柏崎市に設置されている。
なんでも冬の北陸は、雷の観測に最適なのだそうだ。
雪降しの雷のエネルギーは、夏の雷の比では無いらしい。

そう言われると冬の雷の凄さ。
確かに実感。



子供の頃、スタートレックで、その存在を知った反物質。
スタートレックの宇宙船エンタープライズは、反物質エンジンを動力としている設定だった。



無知な自分にとっては夢物語のような存在。
それが日常的に頭の上で起こっている現象であると知り、なんだかワクワクしている。



大好きなSF小説「百億の昼と千億の夜」でもクライマックスで、反物質でできた世界が登場し、主役3人の内の2人が対消滅でエネルギーに還元されてしまう。
これが切なかった。
その想いが反物質という単語に反応してしまう元かも。



反物質の研究者がスタートレックで反物質を知り、それが研究者になる切っ掛けだった書いているのを見た事が有る。

物質と反物質。
それにそそられるのはSF好きの性であるようだ。



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2021.03.08


寒い玄関に置いていた野イチゴの鉢を、暖房している居間に持ち込んだら、途端に花が咲いた。



花が咲いた野苺

室内は暖かいので春と勘違いしたのかな。



このイチゴは、去年、実から種を取って撒いたもの。
種から育てると可愛さが増すから不思議。



花は咲いたが、室内なので光不足で徒長。
まだ、流石に屋外に置くのは無理だろうし、どうしたものか・・・。



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2021.03.07


孫娘が、スポーツ団体主催のソリレースに参戦した。



ソリレースに参加した孫娘

小学生以下は、親子のタンデムレース。
と言っても子供用のスノーボートのレースだけれど。
孫娘は、対戦形式のレースで一回戦を突破したものの2回戦で敗退。

残念でした。



なんでも、雪国でもウィンタースポーツ人口が激減しているのだそうで、少しでも子供達に雪に親しんで欲しいと開催されたレースだとの事でした。



ジャンプ台

ジャンプとノルディックのスキー競技が主体。



ソリレースはお楽しみ競技だったが、参加する子供の家族を含めると二百人余りが集まっていた。
屋外で風の強い山地での開催なので、コロナとは無縁。
催し物が軒並み中止なので、市民レベルのこういったお楽しみは貴重だし、良い試みだと思う。



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2021.03.06


無差別のPCR検査による、不顕性感染者のあぶり出しを本格的に始めるのだそうだ。

今までも調査の為の無差別PCR検査は行われていたようだが、いよいよ政府が重い腰を上げたようだ。



政府は、専門家の無差別検査の無効性の意見を入れて、無差別PCR検査による不顕性感染者の補足に否定的だったと思うのだが、ここに来て何故方針を変更したのだろう?



おそらく専門家の意見は変わっていないのだと思う。
では何故?

世論に押されたのかしら?
首都圏の感染者数の高止まりに焦っている?
変異株の脅威?
意外と調査の為の無差別検査に、多くの不顕性感染者が引っ掛かったのだったりして。

相変わらず意思決定の過程が見えない。
舞台裏が見せられない理由は、稚拙さを隠す為と相場が決まっているけれど、困ったものだと思う。



しかも当初は、内閣も無差別PCR検査を指示しているような発言を国会でしていた。
が、何時の頃からか消極的な態度に変わっていた。
首相が交代した頃だったかな。
そして、再びの方針転換。

コロナ対策は難しい舵取りであるし、過ちては改むるに憚ること勿れ、とは言うものの、どうなんだろうこれは・・・。



PCR検査より、もっと簡便な抗原検査も併用した方が良いのではないだろうか?
と思ったりもする。

無差別検査の効果の程は微妙だと思うけれど、不顕性感染を伴う感染症の標準対策になって欲しい。
ワクチンに次ぐ2本目の感染対策の柱に。



小千谷の気球

コロナの影響で冬の行事は軒並み中止。
我が町の気球の催し物「風船一揆」も中止。



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2021.03.05


ミャンマーのクーデターに抗議するデモで、市民に多数の犠牲者が出ている。



軍人側は、先の選挙が不当だったとして、自分達の正統性を主張しているらしいが、誰がどう見たって、既得権益を削られる事に対して、力づくで抵抗しているに過ぎないのは明らか。
甘い汁を吸いたさに、暴力で人々を抑えつけようとしているのは、世界中の人が知っている。

にもかかわらず、自分達が正しいと言い張る滑稽さ。
愚かさの極みだと思う。



どんな悪党でも小理屈をこねて自分は正しいと思いたいのが人間の性ではあるが、陥穽に落ち妖怪化した者たちには、その罠にはまっている事も分からなくなっているのだろう。



そんなモノ達の為に有意の人々が犠牲になっている。
何度も何度も繰り返されて来た悲劇だが、何の進歩も無くまた繰り返されている事に暗然とする。

ほんの一握りの陥穽に落ちた愚か者の所為で・・・。



それに市民に直接銃口を向けている一般の兵士や治安部隊は、その事をどう思っているのだろう?

何も考えず、命令に従っているだけなのだろうか?
そんな事は有り得ないと思うが・・・。

一握りの愚か者の片棒を担ぐ理由が分からない。
もともと兵士は、自分で考えるのが苦手な者が多いし、そう訓練されているとは聞くけれど、そういうことなのだろうか?

どうも良く分からない。



グローバル化の進む今とこれからは、ミャンマーのこの問題は対岸の火事ではない。
看過すれば、放置すれば、間違い無く大きな災いの元となる。
悪いお手本が近所の国にあるように。



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2021.03.04


昨日の我が家のひな祭。
ひな人形を飾らず、例によって食べ物だけでのお祝い。



ひな祭りのお稲荷さん

今年は、お稲荷さんと手巻き寿司でした。



我が家の場合、節句や催し物は、美味しい物を食べる口実。



山盛りの蛤の酒蒸し

そして、ひな祭りの翌日の本日は、山盛りの蛤の酒蒸しが夕食に登場。
蛤、美味い!
大量の蛤を、堪能したのでした。



この蛤、昨日のひな祭用の蛤の売れ残り品。
なので、目茶目茶廉価。
いや、もうそれを通り越して捨て値で販売されていたのでした。



昨日、夕食の支度には遅い19時頃、某スーパーを訪れた際、、大量の蛤がショーケースに並んでいるのを目撃。
「こりゃ、絶対明日、値引き販売される!」と踏んでいた通り。

有り難や、有り難や。



思わぬお雛様の余波での美味しい思いが出来た。
しかし、でも、おそらく間違いなく、あの大量の蛤の販売は、コロナの影響があるに違いないと思う。
蛤の卸値が値崩れして安かったので、スーパーが沢山仕入れた。
そんな感じかな。

なので、そう思うと喜んでばかりもいられないのだけれど・・・。



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2021.03.03


今朝、朝ご飯のパンをパクついていると、思いがけず晴れた窓の向こうから、シジュウカラの囀りが聞こえて来た。
どうやらご近所さんのシジュウカラのご夫婦、無事に冬を越せたようだ。



「ツピー、ツピー」をくり返す、その歌声は、生き残った喜びと自信が込められている。



シジュウカラが言葉を持ち、文法さえも存在する事が、最近、日本の研究者によって発見された。
残念ながら自分は、シジュウカラ語を解せないが、この歌が喜びの歌である事は、間違い無く分かる。

今期初の春の歌。



ムクドリ

外に出てみると、隣家の屋根裏に毎年お住いを構えるムクドリのご夫婦二組が、場所取りの小競り合い中でした。



見上げれば、梢の上をカワラヒワが「ピピ、ピピ。」と呟きながら、黄色い翼を羽ばたかせて通り過ぎて行く。



放射冷却で氷点下の気温なのに、小鳥達の動きが活発。
自分も釣られて、何だか寒く無い。
もっとも彼らは、気温より日照時間の変化で春を知るらしいので、氷点下だろうがなんだろうが、あまり関係なく、陽の光がポイントのようだ。



お互い生き残れて、おめでとう。
いよいよ生き物たちの宴の季節が始まる。

ワクワク。



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2021.03.02


今朝、滅茶苦茶暖かかった。
午前8時で15℃。
屋内より屋外の方が暖かい。



暖かい強い風に揺れる木立

強い風が吹いていたが、その風は温風。



その後、急激に気温が低下。
午後3時頃には、雨が雪に変わった。



空から落ちてくる雪

ほんの数時間の間に、初夏と真冬が入れ替わった。
本当に最近、驚かされるお天気が多い。



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2021.03.01


緊急事態宣言解除が取沙汰されている。
が、どうもピンとこない。



そもそも、この緊急事態宣言というものは、国民に向けての注意喚起が主目的だと思う。
確かに酒席での感染拡大が大きいのは想像に難くないが、飲食店の営業時短だけで感染拡大が防げたとは、とうてい思えない。
やはり、首都圏の住民一人一人が、感染に注意を払ったからこその感染者数の減少なのだろうと思う。



地方の飲食店は、自分の地域にも緊急事態宣言を出して欲しいと思ってるのだそうだ。
地方では、緊急事態宣言が出されなくても、酒席の利用者が激減しているので、それならば緊急事態宣言下で、行政にしっかり補償してもらった方が良いと言う事であるようだ。



何なんでしょう、この地方と都市部の差。


飲食店の時短要請を解除しなかったからと言って、油断すれば、感染は、また拡大するに違いない。
また、緊急事態宣言を解除し、飲食店の時短要請を解除したからと言って、油断さえしなければ、感染は拡大したりしないのではないだろうか。

要するに、一人一人の心がけ次第。
緊急事態宣言は、注意喚起に過ぎないので、それを解除をする、しないが取沙汰されるのは、どうも的外れであるような気がする。

夕日



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