丘陵公園、香りのバラ園

2020.06.09


国営越後丘陵公園の香りのバラ園で薔薇観賞。



鮮やかな黄色のアンソニーメイアン

アンソニーメイアン。
鮮やかな黄色。
蛍光色に近い感じ。
こんなに鮮やかな花弁は珍しいかも。



人が写り込まないバラ園撮影

例年に比べると、人出は少なめ。
例年だと絶対に撮れない人の入らない構図を撮る事が出来る。



ラベンダードリーム

ラベンダードリーム。
確かにラベンダーの様な香りがする。



パローレ

パローレ。
花がデカい。
幼児の頭位の大きさがありそう。
存在感がすごい。



サハラ

お気に入りのバラ、サハラが復活していた。
とは言え、再生中のようで、株は以前の四分の一程の可愛いサイズ。
(と言ってもこれが個人の庭に在れば、充分な大きさだと思うけれど)



よろこび、名は体を表す

よろこび。
確かに喜びという名前に相応しい気がする。
何かに使えそう。



和薔薇、ジパング

ジパング。
どうやら和薔薇に魅かれる事が多い気がする。
なんとなくこのバラ良いな、と思って名前を見ると、日本作と書いて有る事が、ちょいちょいある。
やっぱり和の心って、何か共通のモノでもあるのかしら?



アンクルウォルター

〆は、アンクルウォルター。
艶やか。
大株なので大迫力。



豊かな香りに包まれて、暫し幸せ。
実はもうちょっと観ていたかったのだが、小さい子供連れは、バラばっかり観ている訳にもいきません。
後ろ髪を引かれつつ、止む無くバラ観賞は短時間で終了でした。



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このページは、昆布巻きのうおぬま屋店長が2020年6月 9日 21:16に書いたブログ記事です。

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