2019年2月アーカイブ

2019.02.28


北海道産ニシンの塩焼き

夕飯に食べたニシンの塩焼き。
北海道産の鰊。
輸入物の冷凍鰊とは別の魚かと思う程、味が違う。
甘味があり香りも良い。
美味しかった。



ニシンが大量に獲れたひと昔前には程遠いらしいが、また北海道でニシンが獲れはじめているらしい。
北海道鰊、美味しくて廉価。
有り難い。



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2019.02.27


新潟市に行った帰り道、佐潟に寄り道。



北帰行もすでに終盤の佐潟

今年は暖冬なので、すでに北帰行も終盤のようで、湖面に居るのはコガモと真鴨だけでした。



やはり今期、春が早そう。



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2019.02.26


久しぶりにゴマラーメンを食べて来た。



ゴマラーメン

このブログにラーメンとしては最多出場のゴマラーメン。
美味しかった。

のだが、なんだか以前とやっぱり違う。
あんまり辛くないし・・・。



気のせいだろうか?



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2019.02.25


小千谷市の風船一揆。
催し物広場へ行って来た。



お目当ては、美味しい物。



綿あめを持ってご満悦の孫娘

十日町雪まつりに続いて綿あめを持ってご満悦の孫娘。



凄い人出

お天気に恵まれ凄い人出。



すいとんと牛筋煮込み

人混みが苦手なうおぬま屋。
すいとん汁と牛筋煮込みを食べて早々に退散しました。



試乗用の気球

試乗用の気球。



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2019.02.24


小千谷市の風船一揆。
競技フライトが昨日、今日と開催された。



風船一揆・競技フライト

今日は絶好のコンディション。
青空に気球が映える。



自宅の真上を飛ぶ気球

自宅の真上を飛ぶ気球。



イチゴの気球

中々飛んで来ないと気を揉んでいた孫娘のお気に入りのイチゴの気球。
栃木からの参加らしい。
しんがり。



気球は、天候次第。
開催されて良かった。



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2019.02.23


まだ2月なのに自宅の前庭の雪が溶けて無くなりそうだ。



2月に溶けてなくなりそうな前庭の雪

あと1~2日暖かかったら、おそらく無くなるだろう。



去年の今頃は深い雪の中。
2月に雪が無くなる事など、今まで覚えが無い。
記録的な小雪、暖冬だ。



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2019.02.22


寝たきりの母、床ずれらしきものが出来てしまった。



床ずれと思われる仙骨辺りの赤み

仙骨の辺り。
まだ小さいが、赤身が黒味を帯びて来た。



体重が10kg減って腰の辺りの肉がげっそりした影響だと思う。
褥瘡対策は、長足の進歩をしているようだが、寝たきりの者にとって、恐ろしい病態である事は、変わらないと思われる。



取りあえず保護フィルムを貼る。
これ以上進行しないと良いのだが。



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2019.02.21


孫娘、4歳の誕生日。



孫娘と御誕生祝のケーキ

ロウソクを消すのも上手くなった。



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2019.02.20


十日町祭りをちょこっと訪問。



目当てはメイン会場の美味しい物の屋台。
うおぬま屋一家には、雪像もイベントもあんまり興味なし。



綿あめを食べてご満悦の孫娘

綿あめを食べてご満悦の孫娘。



しかし、この後、晴れていたのに急に雪が強く降り出し、寒くなって来たので食べるだけ食べてトットと退散。
妊婦さんが居るので寒い所に長居は無用。

イノシシ汁

イノシシ汁。



もっとも駐車場にたどり着く頃には雪は上がって、また陽射しが戻って来ていましたけれど。



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2019.02.19


今日は雨水。



雪が雨に変わる時期。
その暦通りに雨が降っている。



今年は、なんだか暦通りに実際の季節も動いている感じがする。
いや、今年に限らない。
このところ段々暦の上の季節の変化に実際の気候が近付いてきている。
以前は、一ヶ月ぐらいズレていたのが魚沼だったが、一ヶ月近く季節の移ろいが早まってきている気がする。



原因は、やはり温暖化かな。



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2019.02.18


またまた首相の問題発言が報道された。



ビックリしたのだが、アメリカの大統領をノーベル平和賞に推薦したのだそうだ。



首相は、その事について否定も肯定もしないという、いつもの通りの灰色発言。
大統領が公表した場合の予定発言だとは思うが、
はっきり言えないのならば、推薦なんぞしなければよかりそうなものを。
半分は公表しないだろうと思っていたのかもしれない。



多分に調略、ごますりなのだろうとは思う。
それで貿易交渉あたりを少しでも有利に進めたい思惑かな。
そんな幼稚な手が通用するとも思えないが・・・。



でも、首相、半分は本気なのだと思う。
多くの人にとっては平和とは真逆の政策を採る大統領の政策が、首相にとっては平和の為の政策だと思えるらしい。
要は同類。
割と評判の悪い大統領と同じ考えだと知れては、流石に不味い。
故の灰色発言。
それにこんな幼稚な手を使った事が恥ずかしかった、というのもあるのかも。



「戦力の均衡が平和の礎」などと言うのは悪魔の誘惑以外の何物でもない。
それを支持していては、遂には滅びの道をたどるだろう。

でも、またそれが現実でもある。



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2019.02.17


スポイト作戦で何とか栄養と水分が摂れるようになった母。



しかし、一回にスポイトで口に含める量が少ない。
一回が2cc程。
250ccの経口栄養剤を飲み切るには、百数十回、口に運ばなければならない。
しかもなんとか口に入れても、中々飲み込もうとしない事も多く、一回の嚥下に数分掛かる場合もある。
これだと一回の栄養補給の介護が、2時間近くかかってしまい、一日3回だと、栄養補給だけで6時間以上かかってしまう。
この他に水分もとなると、事実上不可能。



そこでなんとか嚥下を促す方法を考えてみた。



その1、顎を撫でる。
口に入れた栄養剤を中々飲み込まない時、顎を撫でてみる。
顎を撫でると、口に意識が向くようで、嚥下を促せるようだ。
ただ、母は三叉神経痛で口が痛いので慎重にやらなければならない。

その2、顎を軽く押す。
その1で駄目な場合は、顎を軽く押して少し頷く様な感じの動作をさせてみる。
これをすると嚥下を促せるようなのだ。
おそらく顎を押した頷く様な動作は、咀嚼をした様な感じがするのではないだろうかと思う。
それによって噛んだ後は飲み込むという一連の動作が起こり、嚥下を促す事が出来ると推測している。

そのさ3、喉ぼとけの少し上辺りを軽く刺激する。
それでもダメな時は、喉ぼとけの少し上辺り、舌の付け根の下辺りを軽く押してみる。
そこは嚥下の反射を起こす場所なので、反射で嚥下が起こるようだ。
ただ、この方法は誤飲の恐れもあるので、多用は出来ないのかもしれない。



上記の方法で、栄養剤を飲ませる時間を1時間強に短縮する事が出来、なんとかコンスタントに一回に1缶のませる事が出来るようになった。

しかし、日中、母のお世話をしてくれるヘルパーさん達には、この方法は、難しい。
ヘルパーさんの訪問時間は30分。
全然時間が足りないのだ。
朝の時間の無い給仕の場合も、まだ時間が掛かり過ぎる。

まだまだ課題が多い。



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2019.02.16


くも膜下出血の後遺症の高次脳機能障害で寝たきりの母。
去年子宮がんを併発している事が発覚。
そこからの出血で昨年11月に入院した。
その退院後、口からの栄養摂取が出来なくなり、一時水分さえ摂る事が難しくなり、いよいよ終末が近付いたと、覚悟したものだった。



ところが、このところ不安定ではあるが、少し口から栄養が摂れるようになり、また小康を得ている。



口から栄養が摂れなかった最大の原因は、若い時からの持病の三叉神経痛に因る口の痛み。
その痛みを抑えようと、痛み止めを増やすと意識レベルが低下して嚥下しなくなる。
それではと、意識レベルを上げようと薬を減らすと、今度は痛がって口を開けなくなってしまう。
なんとも八方ふさがり。
これは駄目かと諦めかけていたが、薬の量の調整が奇跡的に上手くいき、なんとか経口栄養剤を又摂れるようになった。



また栄養剤を摂れるようになったとはいえ、相変わらず口は開かない。
なのでスポイトを使って栄養剤を口に入れる事にしたのだが、これが上手くいった。
薬の調整もギリギリの線で調整出来ているので、以前ほどの拒否は無く、なんとか口の中に栄養剤を入れられるし、時間は掛かるがなんとか飲み込んでくれる。
薬の調整とスポイト作戦でどうやら命拾いしたようだ。



入院前から体重は、10kg減。
これ以上の体重減は、内臓機能に支障をきたすと思う。
このところの摂取カロリーは、一日400キロカロリー。
全然足りない数字だが、体重の減少はなんとか治まった感じがある。
とは言え、ギリギリだろう。
小康とは言え、超低空飛行。
中々厳しい。



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2019.02.15


抹茶のチョコテリーヌ

抹茶のチョコテリーヌ。



去年のバレンタイン同様、娘の手作り。
去年より小麦粉の量を増やしたそうで、少しタルト寄りに仕上がったのだとか。
チョコテリーヌ、中々難しいらしい。



自家製だと、なんたって甘さが好みの甘さ。
抹茶の香りも新鮮。
美味しかった。



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2019.02.14


「魚が自分を認識出来る。」
という研究をニュースが報じていた。



海の床屋さんで知られたホンソメワケベラの飼育水槽に鏡を入れたところ、最初の内こそ鏡に映る自分の姿を侵入者と誤認し、威嚇したり攻撃したりしていたそうだが、鏡を入れっぱなしにしておくと、その内に鏡に映る自分の姿を自分自身だと認識したのだそうだ。



これは凄い。
わずか数センチの小さな魚に、自分という概念があるらしいのだ。
この研究、「生き物には人が考えている以上に知性が有る。」と言う事を予言している。



得たりおう、である。
「人間と生き物の距離は、人間が考えている程遠くない。」
と以前から思っていたので、それが証明されたようで、嬉しい。

まあ、もっとも人と他の生き物達が大して違わない事など、生き物好きとっては証明なんぞするまでも無く、当たり前の事ではあるけれど。



この研究結果は、万物の霊長なぞと言ってはばからない厚かましい人間の勘違いを、真っ向から否定している。



神の存在を否定した進化論。
愛が存在しないと予言する利己的遺伝子論。
次々に人間の幻想を否定する生物学が、またまた人間の高い鼻っぱしらをへし折る現実を突きつけて来た形だ。



高慢ちきな人間にとって、プライドを傷つけられる大事件であるはずなのに、このニュースに対する世間の反応は驚くほど薄い。
これもまた、どんなに現実を突きつけられても、幻想から目覚めない、人間の特徴を如実に表している。



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2019.02.13


今度は首相が問題発言。



今は野党の前政権を悪夢と言っていたのをニュースで見た。



呆れたものだが、ご本人は問題発言とは思っていないようだ。
野党議員が国会で抗議すると、「実際酷い政権運営だったと自覚しているでしょう。」と開き直っていた。



本当に情けない。
前政権が、たどたどしかった事は間違い無いとは思うが、この発言の問題点は、そんな事では無いのが分からないらしい。
まあ、賢者の陥穽なのだろう。
元々独善的な人だとは思っていたけれど、これはちょっと情けなさ過ぎる。
度重なる野党の大人げない的外れな質問にストレスが溜まっていたのかもしれないけれど。



抗議した野党議員も
「我々も前政権の重荷を背負って政権運営をしていた。」
などと、またまた的外れな発言。
抗議はそこでは無いでしょうに。
こちらも情けない。



国会後、その議員さん、インタビューに答えて首相を
「器が小さい。」
と揶揄していた。
しかし、器の小ささは、どっちもどっち。
両者、天に唾状態だと思う。



もっとも、さらに器の小さい杯サイズの人間に言われたくはないのだろうけれど。



民主主義は、有権者の器以上の議員を持つ事は出来ない、と聞く。
情けない首相と議員を選んだのは我々。
こちらも天に唾でした。



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2019.02.12


また雪が降っているが、一日降り続いてもほとんど積もらない。



雪の結晶

雪の結晶が見える。



雪雲が掛かっているのに、雲が薄いので明るい。
舗装道路なんて陽の光で温められ、降った雪が跡形も無く溶けている。
こんな感じになるのは春先。
普通なら一か月先。



この雪は、春雪。
今年は春が早そうだ。



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2019.02.11


統計不正問題で参考人招致された特別監察委員会の委員長が答弁拒否を連発していた。



その拒否理由が
「労働政策研究・研修機構の理事長として来ているので特別監察委員会の委員長としての答弁は出来ない。」
という訳の分からないものだった。



あ、呆れた・・・。
まあ、誰かに言い含められたのだろうが、あまりにもお粗末な言い訳。
また、それで通ってしまう国会の参考人招致って何なんだろう?
唖然とした。



国会の証人喚問での答弁拒否は、
「訴追の恐れがあるので答弁を控える。」
が常套手段。
しかし、それが使えないとなったら、上記の理由で答弁拒否。
いったい誰が考え、委員長に言い含めたのだろうか。
良く恥ずかしげもなく、こんな理由で答弁拒否出来たものだし、答弁拒否させたものだ。



酷い、酷すぎる。
どうやらこの国は、根っこが腐りきっているようだ。
国会を聞いていると、かみ合わない議論に暗澹たる気持ちになるが、この答弁拒否は、ここに極まれり、といった感じがした。



なんてこった。
これで批判されないとは・・・。
非難ごうごうで当然だろうに、そうならない。

こりゃ本気で日本に未来はなさそうだ。



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2019.02.10


長岡市栃尾地区星長豆腐のおぼろ豆腐が美味しいという情報をゲット。



星長豆腐のおぼろ豆腐

栃尾に行ったついでに購入してみました。



とても柔らかなお豆腐でした。
いや、柔らかというより豆乳をクリームにした感じと言った方が合っている。
従来の豆腐の概念では無い感じ。
これはビックリ。
ありそうでなかったクリームの様な豆腐。
目から鱗です。
豆乳自体も濃厚。

美味しかった。



翌日、残ったおぼろ豆腐を食べてみたら、クリーム状では無く、お豆腐の感じが強くなっていました。
多分、時間が経って水分が抜けた為。
あの食感は、出来立てならではのようです。
「豆腐とワインは旅をさせるな。」は、こういう事なのだな。



長岡市栃尾地区、個性豊かなお店が多い。
見習わなければなりません。



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2019.02.09


せきようミートさんの肉団子

長岡市栃尾地区のせきようミートさんの肉団子を購入。



先日食べた栃尾の名物惣菜メンチボールが美味しかったので、どうしようか迷ったのだが、今回は同系統の変化球にする事にした。
いや、ミートボールなのだから、変化球では無くこちらが元でした。



揚げ肉団子の香ばしさと甘いミートボールソースが良く合う。
肉屋さんの肉団子、美味しい。
メンチボールが美味しかったのだから、当然と言えば当然かな。



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2019.02.08


未明に降り出した雪は、日中一杯降り続き、30cm程降り積もった。



雪が降っているのに空が明るい

雲が薄いらしく、珍しく雪がふっているにもかかわらず空が明るい。
こういう時は大雪にはならないとしたものだ。



それでも、大した事ないと分かっていても一日中降っているのは、やっぱり嫌な感じ。



北海道上空に入る寒波は、観測史上最高の寒波なのだそうだ。
札幌の最高気温はマイナス二けた。
魚沼も相当気温が下がりそうだ。



気温が低いので、降る雪は綿毛の様に軽い。



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2019.02.07


久しぶりに姫の月を購入。



ひめのつき

ひめのつき、この辺りでは滅多に見掛けない。
美味しい柑橘なのに、未だにマイナーのままであるようだ。



食べてみたらビックリ。
濃厚に甘い。
自分には甘過ぎる位甘かった。

前回食べたのが4年前になるので良く覚えていないが、これ程甘くなかったと思う。
これが姫の月の本当のあじわいなのだろうか?



そろそろ蜜柑が終わりの時期なので、姫の月をネットで探してみようかな。



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2019.02.06


千葉の児童虐待死事件が連日報道されている。



この事件を受けて、児童福祉士を倍増させるそうだ。
やっと国が重い腰を上げたようだが、それでも数が全然足りない事は、容易に想像出来る。
それと、もう一つの問題点、こんなに難しい案件を担当する市町村の担当者が素人同然である事については、全く考慮されていないようだ。
これでは仏を作って魂入れずになりかねない。
百万分の一歩前進ではあるけれど。



児相に任せればそれで良し、とする風潮があるのも問題だと思う。



児相が乗り出し、子供を一時保護するような事態は最悪の事態。
本当ならその前に手を打つべきだ。
しかし、その方策を探る気配はない。
家庭内の事情は見え難いからだと思うが、難しいとは言え、虐待に至以前での予防策をなんとか模索するべきだ。
本当の児童虐待の対策は、それに尽きる。



虐待を受けた子供のその後の育成にも問題がありそうだ。
虐待を受けた子供には、実子以上に肌理細やかで濃密な対応が長期間に渡って必要だと思うが、そんな育成機関は恐らく、無い。
児相が一時保護すれば問題が解決する訳では無いのだ。
むしろそこからが始まりともいえると思う。



問題山積み。




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2019.02.05


国会中継をラジオで聞いた。



統計不正が論議されているが、事件の参考人を招喚する事を与党が拒否していた。



何で?



参考人を呼ぶ事を拒否したりしたら、何か後ろめたい事でもあるのかと勘繰られる事になる。
「何故参考人を呼ばないのか?」と問われても、はっきりと理由を言わない。

何なんでしょうこれ。



まさか本当に統計不正を政府が指示したのだろうか・・・?
まさかね~・・・。



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2019.02.04


立春。



冬が終わった(暦の上では)
雪が恐ろしい時期も後わずか。
と言うか、ベースの積雪が目茶目茶少ないので、これから降ったとしても大事にはならない。
少し安心かな。



未明に大風。
気温も高めで、どうやら春一番だったらしい。



立春に春一番。
春一番は大荒れなので出来れば避けたところではあるが、余寒の時期に春の兆しは悪くない。



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2019.02.03


今朝、母の高熱は下がっていた。



まだ安心出来ないが、とりあえず良かった。
これならば病院も行かなくて大丈夫かもしれない。



今日は節分。
暦の上ではあるが、今日で冬が終わる。



豆撒き中の孫娘

豆撒き中の孫娘。



夜になっても母の熱は上がらない。
どうやら発熱は治まったようだ。
良かったが、昨日の発熱、何だったんだろう?



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2019.02.02


午後、ヘルパーさんから母が発熱していると連絡が入った。



午前中は大丈夫だったので、急な発熱。
インフルだろうか?



夕方、仕事から帰って検温してみると39℃。
高熱だ。
インフルエンザか?
誤嚥性の肺炎か?
いずれにしても体力に余力が無いので、かなり心配だ。



とりあえず蓄冷剤を首筋と脇の下にあて、高熱を下げる事に。

明日、病院かな。



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2019.02.01


昨日、高速道路を走行中、道路脇の電線に数百羽のカラスが止まっているのを見掛けた。



凄い数のカラス。
それだけでも珍しかったのだが、その中に一羽、お腹の白いカラスが居るのに気が付いた。



黒いカラスより一回り小さい。
おそらくコクマルガラス。
初めて見ました。
と言う事は、他の黒いカラスは、ミヤマガラスだったのかな?



しかし、なにせ高速を走行中、停車して撮影する訳にもゆかず、指を咥えて見ているだけでした。
く~、残念。



雪の多い魚沼には滅多に来てくれないだろうので、かなり残念でした。



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