2014年9月アーカイブ

2014.09.30


今日の最高気温は25℃。
暑くも無く、寒くも無く、良い塩梅。
晴れていても、時々、雨の降る不安定なお天気でしたが、良い感じでした。
こんな気候ばかりだと嬉しい。



秋なのに芙蓉の花

芙蓉の花が、まだ咲いています。
一輪づつですが、しぶとく咲いています。
明日は10月。
こんなに遅くまで芙蓉が花を付けるとは、ビックリです。

2014.09.29


ポポの実が落果しました。



ポポの実(ポポアの実)

落果した時が食べ頃というポポの実。
落ちてしまうと、蟻さん達との競争となります。



年々、沢山の実を付けるようになってきたポポア。
しかし、結局、アリさん達との競争に敗れ、数個の収穫に留まりました。
なにせ、アリさん達のように勤勉でないので、ついうっかり忘れてしまいます。
う~ん残念。

まあ、もっとも、ややクセがある果物なので、数個位が丁度良いのかもしれませんけど。





2014.09.28


今朝、気温は10℃代前半まで下がりましたが、湿度が低く、きっちり晴れて爽やか。
陽射しが強く感じられ、良い朝でした。
台風の影響が、良い方向に出たようです。



今日の朝食、卵とツナのサンドイッチ

今日の朝食は、卵のサンドイッチとツナサンド。



お天気に後押しされ気合が入り、マヨネーズから手作り。
急に思いついたので、野菜が足りませんでしたが、良い塩梅に軽めの口当たりのサンドイッチが出来ました。
ツナに入れるレモン汁が少々足りなかったのが悔やまれますが、まずまずの出来。
爽やかサンド。
美味しかった~。



相変わらず介護に追われる日々ですが、なんだかこのところ少し気持ちに余裕があるような・・・。
慣れたのかな?





2014.09.27


日本の真南から北上中の台風17号。
その影響で、今日の魚沼はフェーン。
気温が30度近くまで上がりました。



ゲンノショウコ

庭の日陰に咲いていたゲンノショウコ(現の証拠)。



しかし、日陰に入ると途端に涼しく、まるでエアコンか何かが有る様に、ひんやりとします。

やはりもう夏の暑さとは違います。





2014.09.26


秋分の日に行った、越後長岡丘陵公園。



丘陵公園

広すぎて、全体を写真一枚に納める事が難しい。
この写真で半分。
いや、奥の山の部分も公園なので、4分の一かな。



クヌギの実

クヌギの実。
久しぶりに見ました。
公園内には、この辺りの植生に従って木が植えられていて、クヌギも少数派ながら植えられていました。
魚沼では、ミズナラとコナラが主で、クヌギは少ない。



赤とんぼ

赤とんぼ。



花に止まってお食事中のヒョウモンチョウ

お食事中のヒョウモンチョウ。



その奥の山の部分は、里山フィールドミュージアムと言うのだそう。
里山の自然を再現してあるらしいです。
とっても興味津々。
ぜひ行ってみたかったですが、ペット同伴禁止とかで、今回は長男の愛犬が一緒だったので断念でした。
う~ん、残念。
どちらかと言うと、そちらの方が行きたかったうおぬま屋です。





2014.09.25


秋分の日に行った、越後長岡丘陵公園。



香りのバラ園の薔薇も咲き始めでした。

ミカモ

ミカモと書いてありました。
日本人の作ったバラらしい。



バニラボニカ

バニラボニカ。
バニラの香りがするのかな?



ロサルゴサ

ロサ・ルゴサ
原種に近いバラのようです。
春に咲いた花の実が、沢山生っていました。



イチモンジセセリとバラ

お!
ここにもイチモンジセセリが居ました。



咲き始めとはいえ、辺りには甘い香りが充満。
さすが香りのバラ園。
10月にはバラ祭りがあります。
その時、また・・・。





2014.09.24


秋分の日に、娘と甥っ子のご要望で、越後長岡丘陵公園に行って来ました。



折しも丘陵公園は、コスモス祭り開催中。

コスモス、日の丸

しかし、コスモスの開花が少し遅れているようで、平場では満開のコスモスが丘陵公園では、咲き始めでした。



キバナコスモス、レモンブライトで吸蜜中のイチモンジセセリ

コスモスと吸蜜中のイチモンジセセリ。



秋の七草、オミナエシ

秋の七草、オミナエシ。

コスモスは咲き初めでも、店仕舞い前の虫達の供宴と秋の草花達で、充分に魅力的です。





2014.09.23


お彼岸休みを利用して、娘帰省。



誰かが帰ってくると、皆でケーキを食べる習慣のある我が家。

洋菓子店フレンドリーのケーキ

で、今回もその例に漏れず、お気に入りのケーキ屋さん「洋菓子店フレンドリーのケーキ」でご歓待。



美味し!!




2014.09.22


弥彦、岩室のジェラート屋さん、レガーロに行ってきました。



バニラのジェラート

バニラのSをチョイス。
濃厚なバニラの香り。
甘さは、普通。
さっぱりと食べやすいです。
普段、滅多にアイスの類は食べないのですが、美味しかった。



なんでも農業法人の直営らしく、自家製の牛乳を使用している模様。
原料の自家調達、羨ましい。



レガーロのお庭

沢山の花の植えられたお店、良い感じ。
さすが農業法人直営。
ガーデニングはお手の物のようです。
ここでジェラートを食べたいという気持ちにさせてくれるお花達。
お庭も味の内です。




2014.09.21


金木犀が咲き始めました。
まだ下枝から咲き始めた一分咲き。
それでも甘い香りを辺りに充満させています。
今年も自宅横の道路で立ち止まり、辺りを見回す人を見るのが楽しみです。



金木犀

早速、一枝切り取って、寝たきりの母の部屋に飾ります。
元々全盲で、くも膜下出血の後遺症で耳の調子も良くない母ですが、味覚と臭覚は正常と思われます。

金木犀の香りで、季節を感じてくれると良いのですが。




2014.09.20


山本山山頂付近のそば畑が満開でした。



山本山山頂付近のそば畑、白い花が満開

秋晴れの空に映えていました。



鷹の渡り観察の行掛けの駄賃に撮影。
いや、いや、駄賃にしては見事過ぎ。




2014.09.19


アカタテハかな?
ちょっと違うような?



フジバカマ?で吸蜜中のヒメアカタテハ

調べてみたら、ヒメアカタテハという蝶のようです。
秋の七草フジバカマ?で吸蜜中。



ハマゴウでお食事中のヒメアカタテハ

こちらはハマゴウでお食事中。

製品の配達途中、海岸沿いの公園で見付け、撮影しました。




2014.09.18


弥彦神社、奥の宮からの景色。



弥彦山頂から見る越後平野

越後平野。
稲穂の黄金色に染まっています。



弥彦神社奥の宮は、弥彦山山頂に在り、越後平野と日本海が一望出来ます。



弥彦山頂から見る日本海。

弥彦山頂から見る日本海

この日は、花曇の空が海に映って、銀色に輝いていました。
(上が雲で下は海です。)




2014.09.17


三条市に、美味しい苺大福が有るという情報を、かなり前に教えてもらっていました。
しかし、これが中々買いに行くタイミングが合わず、数年に渡って、おあずけを喰らっていました。



それがやっと・・・。

三条市、かつぼ屋さんのマスカット大福と若桃大福

三条市、かつぼ屋さんのマスカット大福と若桃大福。

白玉生地の大福の中に、マスカットと仕事をしてある若桃が入っています。



長男が、駄目元で行って買ってきました。
さすがにこの時期、苺の時期ではないので、苺大福は無かったようですが、その代わりのマスカットと若桃の大福をゲット。
夏は水羊羹が美味しいという情報を仕入れていた長男は、水羊羹が目的だったらしいのですが、それは売り切れだったそうです。
やっぱり噂通り、かなりの人気店のようです。



さて、その味は、というと、


メチャメチャ美味しかった~!!!!


実は、うおぬま屋は、苺大福等、フルーツの入った大福を、今まで美味しいと思ったことがありませんでした。
ところが、かつぼ屋さんのフルーツ大福は美味しかった。
目から鱗の美味しさ。
フルーツの甘さと餡の甘さのバランスが絶妙。
どちらが従でも、どちらが主でもなく、過不足なく、両方とも美味い。
白玉の生地も、フルーツの香りを優しく包んで鮮やかな香りの花を咲かせてくれます。

こりゃ凄い!、です。



ますます苺大福が食べたくなりました。
季節や種類によって違う苺の味を、大福とどう融合させるのだろう。
きっと作り手は、フルーツが大好きに違いありません。
まだお会いした事が無いですが、和のパテシエの技に、なんだかワクワク。





2014.09.16


夏の空気と冷たい空気が勢力争い中らしい。
寒気やや優勢か?

強い雨が数分降ったと思ったら、あっという間に晴れ。
その雨の範囲も数百メートル四方だったりします。

全くおかしなお天気。
こんな変なお天気、初めてかもしれません。



咲き残りの芙蓉の花にイチモンジセセリ

咲き残りの芙蓉の花に、イチモンジセセリが来ていました。
芙蓉が咲いている内は、まだ夏が残っている気がします。



夏の名残。





2014.09.15


覚せい剤に溺れ、愛人と暮らす歌手が歌う愛の歌を、どう聞けば良いのだろう?
彼は、嘘を美辞麗句で飾り立て、歌にしていたのだろうか?



以前から、芸術家と言われる人達の破天荒な私生活と作品のギャップについて、疑問に思っていました。



若い頃は、芸術作品とは、裸の作者がそこに立っていて、その作者の素晴らしさが感動を呼ぶのだと、無邪気に信じていました。
しかし、それはどうやら違うらしい・・・。



鬼灯、花言葉は嘘

ギャップを素直に考えれば、彼らは作品で嘘をついている、という事になりそうです。

前述したように、嘘を美辞麗句で飾り立て、それを作品と称している、という事に。

芸術家とは、嘘を上手につく人達。

著名な芸術家程、嘘が上手いという事になりそうです。

でも、そうは思いたくなかった。



しかし、今回の事件に限らず、どうやら間違いなさそう・・・。

残念ですが。




2014.09.14


荒れ模様のお天気が続いた後のスッキリとした晴れ。
今日は、絶好です。
これ程の好条件は、一年に一度有るか無いかだと思います。



何が絶好かって、鷹の渡り観察に絶好なんです。
なんと、しかも、午前中に小一時間程時間が取れます。
鷹の飛翔は、午前が主。
観察ポイントの山本山山頂に、これは行かねばなりません。



山頂到着前に見付けたハチクマ

山頂到着前に、鷹を発見。
おそらくハチクマ。
でも、ハチクマにしては首が短いような・・・。
もしかしてクマタカ!!
いや、まさかね~。

こりゃ、幸先が良い。



山頂に到着してみると、既に20人程の人数が集まっていました。
盛況だわい、と思っていたら、今日は探鳥会。新潟県の鷲鷹の渡り観察会なのだそうです。
どおりで、いつにも増して人が多い訳です。
こんな絶好日に観察会。
今年の参加者は、運が良い。



山本山山頂を低空で飛ぶハチクマ

山本山山頂を比較的低空で飛ぶハチクマ。



滞在小一時間の内に、沢山の鷹が飛びました。
これ程の鷹が飛ぶのを見たのは、初めてでした。
十数羽が飛翔する鷹柱も見る事が出来ました。
しかし、殆どが遠く、うおぬま屋のレンズに手に負えたのは、鷹の中でも大型のハチクマが、低空を飛んだ時だけでした。
きっと今日は、相当な数の鷹が見られるに違い有りません。
もしかしたらイヌワシやクマタカなんかも・・・。



しかし、タイムアップ。
後ろ髪を引かれながら、途中で撤退。
く~、残念だった。

でも、超幸せ。





2014.09.13


秋田産のキャンベルを購入しました。



今期一番の美味しさ、秋田産キャンベル

このキャンベル、一粒一粒が充実していて粒が大きく、甘み酸味ののバランスも申し分なく、今期一番の美味しいキャンベルでした。



新潟産は、とうの昔に終わり、どうやら今は秋田が旬。
北海道産の〆まで、あともう一寸楽しめそうです。





2014.09.12


今朝の気温は16℃。
一気に一ヶ月位、季節が進んだ感じです。



9月12日の朝日

朝日。
一応、晴れてはいるのですが、この直後、雨が降りました。



寒気の影響だそう。
お昼頃、下越の海上で竜巻が観測されたそうです。
もう暫く不安定なお天気が続くようです。




2014.09.11


二日目の片貝花火を撮影しました。



2尺玉

数キロ離れた田んぼの畦道に陣取って撮影。



スターマイン

設定を変え、色々試してみました。



花火1

花火2

花火3

小さいスターマイン

年々、花火の種類が増えているようで、撮影したのは小一時間でしたが、バリエーションが豊富で、楽しみました。



色とりどりのスターマイン

しかし、中々思ったようには撮れません。
やっぱり花火、難しい。



世界一、4尺玉

世界一、4尺玉。
思いっきり失敗しました。




2014.09.10


身の回りの初秋の花達を撮影。



蕎麦の花

蕎麦の花。
田んぼに隣接して蕎麦畑が在ったりするので、今、稲穂の黄色と蕎麦の花の白が、とても綺麗なコントラストとなっています。



釣り船草

釣り船草。



独活の花

独活の花、ハナムグリ付き。



コスモス

そしてコスモス。




2014.09.09


今日は、4尺玉の上がる片貝花火の日。



一発、一発を大事に上げる片貝花火の力強いですが、ややのんびりした打ち上げ音が響いています。



再掲、四尺玉花火

以前撮影した4尺玉、再掲。

今夜の四尺玉打ち上げ予定時間は、22時頃だそうです。




2014.09.08


栃の実を拾ってきました。



栃の実

栗に似た大きな実。
艶やかで、栗の実より綺麗です。
栗と違って渋みが強く、灰汁抜きをしなければ食べられませんが、そのお陰で栃の実には虫が入らないようです。
野生の栗の実は、略100%、虫が入っているので、栃の実の渋は効果てき面のようです。



それにしても、どうしてこんなに大きな胚乳が必要なんだろう?
野生の栗は、これほど大きくはならないので、この辺りでは、栃の実の大きさは、種としてはダントツです。
まあ、栄養が豊富なのは、生き残りに有利なのは有利でしょうけど・・・。
栃の木独特の事情でも有るのかな?





2014.09.07


昇り始めた13夜月。

9月の13夜月

13夜月にしては、少し欠けが大きいかな?
微妙なところ。



巷では、お月見団子が売られていました。
満月(十五夜)は2日後。
でも、13夜月のお月見も良い感じ。





2014.09.06


「ずんだ白玉が食べたい!」
甥っ子のリクエストです。



ずんだ白玉

ずんだ白玉。
言いだしっぺの甥っ子と長男が作りました。

枝豆の薄皮を剥くのは大変だったそうですが、擂り潰しは、文明の利器フードプロフェッサーを使ったので、楽々。
割と簡単に出来たようです。



丁度、未熟気味の枝豆が手に入ったので薫り高く出来上がりました。
素材そのもの、混じりっけ無しの美味しさ。
保存性や運搬性を考えなくても良いと言う事は、いかに味わいにとって大きいか、改めて認識です。

超、美味しい!



甥っ子、来年の夏休みの自由研究は、枝豆の種類による、ずんだの味の違いを調べる、にするのだそうです。
その心は、
「そうすれば、毎日、ずんだを作って食べられるから。」
だそうです。





2014.09.05


娘が、雨の日、道路を歩いていたのを拾ってきた、我が家のクサガメ。

我が家のクサガメ、名前はカメ子

名前は、カメ子。



甥っ子が自由研究で年齢を調べてくれました。

鱗板の筋

カメは、鱗板の筋の数を数えると、大凡の年齢が分かります。
数えてみたら、筋は7本。
どうやら7歳のようです。



5年前、家に来た時の大きさは、10cm程。
と言う事は、当時は2歳ということになります。
大きさからして年齢は間違いなさそう。



いまや甲長23cm。
体重1kgの堂々たる体格。(ちょっと肥満気味)
若いので、まだ大きくなると思います。
どの位大きくなるか楽しみ。





2014.09.04


そういえば自分の誕生日でした。



バースデーケーキ

我が家では、お誕生日の人は、切り分けたケーキを一番最初に選べると言うルールがあります。
順番決めのジャンケンに参加せず、一番最初に選ぶ事が出来ます。
もちろんうおぬま屋は、その権利をあまさず行使。
一番大きなケーキをゲットしました。

美味しかった~!!

2014.09.03


今日、内閣改造。
目玉政策の一つに、教育の改革が挙げられています。



しかし、その目的は、少子化、高齢化に伴い、イノベーションを作り出せる人材を作る、と言う事のようです。
ラジオ番組での、某コメンテーターの発言でした。
おそらく政府の考えを代弁しての発言だと思われます。



なんたる事でしょう。
要するに、ステーキが食べられなくならないように、おまんまの種を作り出せる人材を、教育で育てたい、という事のようです。
はあ?です。
教育改革が、どうしてそうなってしまうのでしょう。
今の教育の荒廃ぶりは、どこにいってしまったのでしょう?
確かにテクノロジーの開発も、教育の目的の一つではあります。
ですが、それはやっぱり枝葉。
枝葉を幹にしてしまっている事が、今の教育の一番の問題なんだと、どうして分からないのでしょう。

暗澹たる気持ちになります。



もう一人居たコメンテーターが、「その考えが教育を間違った方向に向かわせている。」と言った時、救われた気がしました。

しかし、その意見は、明らかに少数派。
欲得の圧力に、かき消されてしまいそうです。
でも、それでも、少しづつは声が大きくなってきている気はします。



今日の朝日

どこかできっと風向きが変わる日が来ると信じたい。
それで間に合うかどうか・・・。





2014.09.02


身の回りに榎が無い事を、子供の頃から残念に思っていました。
「無いならば、自分で育てれば良い。」
と、そんな当たり前の事を、50を過ぎてから気が付きました。



大榎の実

で、行塚の大榎の周りに落ちていた実を拾ってきました。
もうちょっと乾燥させてから、果肉を取って撒いてみようと思います。



しかし、この種が芽を出し、一人前の木になるまで、何年かかるやら。
その後、この辺りでは見掛けないオオムラサキがやって来て、定着するまでに、どのくらいの時間がかかるのだろうか。

うおぬま屋が生きている内は、難しいかな。



まあ、でも木を植えるとは、そういう事なのでしょう。

(もうちょっと早く、子供の頃に気が付けば良かった・・・、と、ちょっと後悔)




2014.09.01


父を入院させた日は、結構なんだかんだが有り、当然の如く、お昼は外食をする事になりました。



500円寿司ランチ

某回転寿司の500円ランチ。
お寿司5貫に冷やし饂飩のセット。

30食限定なのだそうですが、お昼を随分過ぎていたにかかわらず、注文出来ました。



うおぬま屋は、もちろんこれでは食べ足りなかったで、追加のお寿司を二皿食べました。
追加のお寿司は、お店の意図するところ。
多分・・・。
が、だとすると饂飩を止めて、お寿司の数を増やした方が、良い様な。
お寿司屋さんなんですし、饂飩は、結構お腹が一杯になりやすいみたいですから。



遅い時間なのに、ランチを注文出来たのが、どうも気になって。

食べながら、要らぬお世話を考えていました。





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