ミツバチの巣を

2014.07.01


既に閉店してしまった栗の花レストラン。

栗の花で吸蜜中のニホンミツバチ

営業中は、ミツバチが盛んに訪れていました。



多分、ニホンミツバチ。
養蜂のミツバチではないと思われます。
と、言う事は、近くに巣が在るはず。



小学生の頃、悪ガキ仲間と一緒に、花に来たミツバチを追跡、巣を発見した事があります。
その時巣は、生きた杉の木の洞の中に在り、子供に、どうにか出来るような代物ではありませんでした。
しかし、天然の蜂蜜の誘惑に諦めきれず、そこらへんに落ちていた枯れ枝を、巣の入り口に突っ込んで、怒ったミツバチに耳の中をしこたま刺された、文字通り痛い思い出があります。



また、巣を見付けてみたい。
捜索範囲は、せいぜい数百メートルでしょう。
それに、小学生の頃よりは、少しは利口になっているはず。
とは言え、既に、林の中を飛ぶ、小さなミツバチを追跡出来る視力は無い。
いやいや、信州のスズメバチ狩りに習って、目印を付ければ可能か?



等と、ミツバチの写真を見ながら、妄想。
悦に入っております。



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コメント(2)

こんにちは。
蜂の巣探しですか。
冒険心あふれていますね。
私は、怖くて近寄れません。
でも蜂蜜は、大好きです。(^^ )

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このページは、昆布巻きのうおぬま屋店長が2014年7月 1日 21:58に書いたブログ記事です。

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