2020.01.19


高龍神社に初詣。



高龍神社

神仏に興味のない自分にとっては、高龍神社は山間の小さな神社という認識だったので、参詣用の駐車場が満車に近い程、沢山の人が訪れていた事にビックリ。
お参りの人が引きも切らない感じなのだ。
おまけに、高台の神社に行く為の参拝用のエレベーターまで完備されていた。



どうやら高龍様、人気の参拝スポットであるらしい。



そう言えば確か高龍神社の由来は、白ヘビ伝説だった事を思い出す。
ヘビ=金運アップのご利益。
ヘビの抜け殻をお財布に入れておくと、金運が上がるとか。
成程、そういう事か。
会社関係の寄付も多いらしい。
どうやら商売繁盛のご利益もあるようだ。
ヘビ→金運アップ→商売繁盛という連想かな。



参詣の人の多さに目から鱗の想い。
金銭と神仏に対する人の妄執を再認識させられた。



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2020.01.18


孫息子の最近の得意技は、バケツ被り。



孫息子のバケツ被り

この技を覚えてから被れる形状の物は、取りあえず被ってみる事にしているらしい。



バケツ被りのこの姿、なんだか見覚えがあるな~、と思っていたら、チンパンジーやオラヌータンが同じ事をしているのを見た事があるのを思い出した。
座って一心にモノを被る姿は、その動きまでそっくり。
気が付いてみると、デジャブの様に似ている。



なんだろう、この共通感。
霊長類には、バケツを被りたくなる欲求が共通であるのだろうか?
意外と大事な事実を含んでいたりして。
調べてみたら面白いかもしれない。



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2020.01.17


融雪凍結防止剤の撒かれて道路

白い道路。



この白い粒々。
雪でも無ければ氷でも無い。

その正体は、融雪凍結防止剤。
確か塩化カルシウムだったと思う。
雪国ではこれが、冬期間、頻繁に道路に撒かれる。
この日も晴れて放射冷却が予想されていたので、これでもかって位に撒かれていた。



この融雪凍結防止剤、効果は有るが、鉄を錆びさせる困った副作用がある。
車のボディや沿道の車庫のシャッターが痛んだり腐食したりするのだ。



この冬、記録的な暖冬の為、今のところ、この融雪剤が撒かれる機会が極端に少ない。
その反動か、この日、この程度の冷え込みにしては撒き過ぎ。
融雪凍結防止剤が在庫過多なのかもと穿ってしまう撒き様だ。



道路が白くなる程撒かなくても・・・。
全く・・・。



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2020.01.16


一昨日、雪が降らないと書いたら、昨晩、ちょこっと降った。



うっすらと降った雪

まあ、しかし、降ったと言っても5cmにも満たない積もり具合。
こんなもん魚沼では降った内に入らない。



この先一ヶ月の長期予報も暖冬継続の予報だった。
マジで雪無しの冬となるのだろうか。



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2020.01.15


蛤のクラムチャウダー

見切り品の蛤でクラムチャウダーを作った。



やっぱり蛤の旨みは、他の貝とは一線を画していると思う。
嫌味の無い濃い濃い旨み。
それを見切り品で廉価だったので、タップリと投入。
美味しかった。



蛤を食べると暖冬と相まって、なんだか春が来た気がする。



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2020.01.14


雪が無い。
しかも当分降りそうもない。



今日、来週からの大寒の期間に、高温に関する早期天候情報が出された。
雪が降るどころか暖かくなるらしい。



「雪が降らないね。」
が最近の挨拶言葉。
「でも、まあその内、降ると思うけどね。」
と付け加えるのも定番。



しかし、大寒の暖かい予報を聞くに及び、雪の全く無い冬が、何だか現実味を帯びて来た気がする。
今までも雪の少ない冬は幾度かあったけれど、全く雪の無い冬は有り得なかった。



まあ、まさかね・・・。



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2020.01.13


燦燦カフェを再訪。



以前訪れたのは2年前
何かの折にと思ってはいたのですが、意外と機会がなく、やっと家族を連れて来られました。



カキのカレー

カキのカレー。
カキの旨みと野菜の旨みが十二分に引き出され率直な味わいが、この上なく美味しい。



岩室温泉チェックイン前の一寸贅沢ランチ。



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2020.01.13


いただいた無料宿泊券を使って岩室温泉に家族で宿泊。



そういえば介護やらなにやらで外泊なんかするのは十数年ぶり。
ましてや近隣の温泉地は、灯台下暗しで全く訪れた事が無かった。
岩室温泉は近くて遠い存在だったようだと、今更ながら気が付いた。



温泉旅館の夕餉の膳

夕飯の御膳。
新潟の冬らしくタコの御造りが美味しかった。



温泉もまずまず。
大きな温泉宿は、今まで自分の選択肢には無かったが、どうやら食わず嫌いだったようだ。



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2020.01.12


今年は雪の無い賽ノ神となった。



雪の無い賽ノ神

自宅周辺で全く雪の無いさいの神は、今まで無かった事だ。



雪が少しはある会社周辺では、昨日、雪をかき集めて会場を作っていた。
会場の神社の境内には雪が無く、周辺の軒下など雪の残っている所から運んでいた。
今までも暖冬だった事は有るけれど、この度は異例中の異例だ。



夕方、パソコン作業中、ふと煙の匂い。
どうやら賽ノ神の煙の匂いが体に付いていたようだ。
良い感じ。
これで無病息災かな。



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2020.01.11


アメリカとイランの危機。
今回は、どうやら全面衝突は避けられたようだ。



良かった。



戦争は不可避なのだろうと、暗い気持ちになっていた。
馬鹿な人類は、未だに泥沼の報復の応酬を回避する術を持てていないだろう、と思っていた。



ところが予想外に双方が自重。
暗い空から光が射したような気がした。
おそらく世界中の人が安堵した事だろうと思う。



どうやらアメリカ、イランとも戦争が嫌である事は間違い無いらしい。
そりゃそうだろう。
だれにとっても戦争の惨禍は、骨身に染みている。
なのにそれに繋がる暴力の応酬は止められない・・・。



今回は、なんとか回避された。
が、これで安心という訳ではないのは、皆、知っている。
危うい状態はそのまま。
戦争回避の術を持っているとは、到底言えない状態はそのまま。
今回はたまたま奇跡が起こっただけ・・・・。



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